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1. JPWO2013118289 - パターン転写方法

官庁
日本
出願番号 2013557328
出願日 10.02.2012
公開番号 WO2013118289
公開日 15.08.2013
特許番号 5977266
特許付与日 29.07.2016
公報種別 B2
IPC
G11B 7/26
G物理学
11情報記憶
B記録担体と変換器との間の相対運動に基づいた情報記録
7光学的手段による記録または再生,例.光ビームの照射による記録,低パワー光ビームを用いる再生;そのための記録担体
24形状、構造または物性によって、または材料の選定によって特徴づけられる記録担体
26記録担体の製造に特に適した方法または装置
CPC
G11B 7/263
GPHYSICS
11INFORMATION STORAGE
BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
7Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation ; by modifying optical properties or the physical structure; , reproducing using an optical beam at lower power ; by sensing optical properties; Record carriers therefor
24Record carriers characterised by shape, structure or physical properties, or by the selection of the material
26Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of record carriers
263Preparing and using a stamper, e.g. pressing or injection molding substrates
出願人 パイオニア株式会社
発明者 田切 孝夫
神野 智施
代理人 特許業務法人レクスト国際特許事務所
発明の名称
(JA) パターン転写方法
要約
(JA)

スタンパの凹凸面のパターンをベース材の被転写面に転写するパターン転写方法は、第1ガラス転移温度を有する第1紫外線硬化樹脂をスタンパの凹凸面上に塗布し、塗布膜の露出主面を介して紫外線照射して第1紫外線硬化樹脂を硬化させて転写層を凹凸面上に形成し、第1ガラス転移温度よりも低い第2ガラス転移温度を有する第2紫外線硬化樹脂からなる中間層を介在させて、スタンパの転写層とベース材の被転写面とを貼り合わせ、被転写面に接した中間層と接合した転写層からスタンパを剥離するステップを含む。

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