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1. JPWO2004060851 - 還元的脱ハロゲン化方法

官庁
日本
出願番号 2005507958
出願日 07.01.2004
公開番号 WO2004060851
公開日 22.07.2004
特許番号 4413864
特許付与日 27.11.2009
公報種別 B2
IPC
C07C 67/317
C化学;冶金
07有機化学
C非環式化合物または炭素環式化合物
67カルボン酸エステルの製造
30エステル基を導入することなくエステルの酸部分を変化させることによるもの
317水素または官能基の離脱によるもの;官能基の水添分解によるもの
C07C 69/74
C化学;冶金
07有機化学
C非環式化合物または炭素環式化合物
69カルボン酸のエステル;炭酸またはハロぎ酸のエステル
74エステル化されているカルボキシル基が6員芳香環以外の環の炭素原子に結合しているカルボン酸のエステル
C07B 61/00
C化学;冶金
07有機化学
B有機化学の一般的方法あるいはそのための装置
61他の一般的方法
CPC
C07C 67/317
CCHEMISTRY; METALLURGY
07ORGANIC CHEMISTRY
CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
67Preparation of carboxylic acid esters
30by modifying the acid moiety of the ester, such modification not being an introduction of an ester group
317by splitting-off hydrogen or functional groups; by hydrogenolysis of functional groups
C07C 2601/02
CCHEMISTRY; METALLURGY
07ORGANIC CHEMISTRY
CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
2601Systems containing only non-condensed rings
02with a three-membered ring
出願人 第一三共株式会社
発明者 谷 雄一郎
中山 敬司
櫻谷 憲司
佐藤 耕司
代理人 特許業務法人アルガ特許事務所
有賀 三幸
高野 登志雄
中嶋 俊夫
村田 正樹
山本 博人
浅野 康隆
的場 ひろみ
大野 詩木
優先権情報 2003001300 07.01.2003 JP
発明の名称
(JA) 還元的脱ハロゲン化方法
関連特許文献
NO20053208出願が移行したが国内段階でまだ公開されていないか、WIPO にデータを提供していない国への移行が通知されたか、あるいは出願の形式に問題があり、またはその他の理由で利用可能な状態でないため、PATENTSCOPE で表示できません。