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1. (JPWO2008129946) 光拡散フィルムおよびそれを用いた液晶バックライトユニット

官庁 : 日本
出願番号: JP2008056971 出願日: 09.04.2008
公開番号: WO2008129946 公開日: 30.10.2008
公報種別: A1
IPC:
F21V 3/00
G02B 5/02
F21V 3/04
F21S 2/00
G02F 1/13357
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
21
照明
V
他に分類されない,照明装置またはそのシステムの機能的特徴あるいは細部;照明装置とその他の物品との構造的な組み合わせ
3
グローブ;ボール;おおいガラス
G 物理学
02
光学
B
光学要素,光学系,または光学装置
5
レンズ以外の光学要素
02
拡散性要素;アフォーカル要素
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
21
照明
V
他に分類されない,照明装置またはそのシステムの機能的特徴あるいは細部;照明装置とその他の物品との構造的な組み合わせ
3
グローブ;ボール;おおいガラス
04
材料に特徴のあるもの;表面処理またはコーティングに特徴のあるもの
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
21
照明
S
非携帯用の照明装置またはそのシステム
2
メイングループ4/00~10/00または19/00に分類されない照明装置のシステム,例.モジュール式構造のもの
[IPC code unknown for ERROR IPC Code incorrect: invalid subgroup (0=>999999)!]
出願人: 東レ株式会社
発明者: 山本 瑞木
高橋 宏光
高橋 弘造
優先権情報: 2007105565 13.04.2007 JP
発明の名称: (JA) 光拡散フィルムおよびそれを用いた液晶バックライトユニット
要約: front page image
(JA)

本発明は、マトリックス樹脂内部に有機粒子の拡散素子を含有して構成される内部拡散フィルムの少なくとも片面に光拡散層が形成され、かつ、該光拡散層が少なくともバインダー樹脂と粒子とから構成されている光拡散フィルムに課する。本発明により、液晶バックライトに用いた際に、輝度ムラ解消、輝度の角度依存性の抑制を十分に満足させることができる優れた光拡散フィルムが提供される。


また、:
JP5359275WO/2008/129946