国際・国内特許データベース検索
このアプリケーションの一部のコンテンツは現時点では利用できません。
このような状況が続く場合は、にお問い合わせくださいフィードバック & お問い合わせ
1. (JPWO2008126720) 眼透明組織可視化用懸濁剤

官庁 : 日本
出願番号: JP2008056449 出願日: 01.04.2008
公開番号: WO2008126720 公開日: 23.10.2008
公報種別: A1
IPC:
A61K 9/10
A61K 49/00
A61K 47/02
A61K 47/10
A61P 27/02
A61K 47/34
A61K 47/32
A61F 9/007
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
9
特別な物理的形態によって特徴づけられた医薬品の製剤
10
分散剤;乳剤
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
49
生体内試験のための製剤
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
47
使用する不活性成分,例.担体,不活性添加剤,に特徴のある医薬品製剤
02
無機物質
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
47
使用する不活性成分,例.担体,不活性添加剤,に特徴のある医薬品製剤
06
有機物質
08
酸素を含有するもの
10
アルコール;フェノール;それらの塩
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
P
化合物または医薬製剤の特殊な治療活性
27
感覚器系疾患の治療剤
02
眼科用剤
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
47
使用する不活性成分,例.担体,不活性添加剤,に特徴のある医薬品製剤
30
高分子化合物
34
炭素-炭素不飽和結合のみが関与する反応以外の反応によって得られる高分子化合物
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
K
医薬用,歯科用又は化粧用製剤
47
使用する不活性成分,例.担体,不活性添加剤,に特徴のある医薬品製剤
30
高分子化合物
32
炭素-炭素不飽和結合のみが関与する反応によって得られる高分子化合物
[IPC code unknown for A61F 9/07]
出願人: 千寿製薬株式会社
発明者: 松久 敬一
代理人: 早坂 巧
優先権情報: 2007100060 06.04.2007 JP
発明の名称: (JA) 眼透明組織可視化用懸濁剤
要約:
(JA)

眼の透明組織の手術に際しその視認性を高めるための使用し易く且つ安全性に優れた手段として使用できる,眼透明組織可視化用懸濁剤が開示されている。この眼透明組織可視化用懸濁剤は,生分解性高分子化合物よりなる微粒子と、3価金属の塩及び2価金属の塩よりなる群より選ばれる少なくとも1種の塩とを水性媒質中に含有してなる。


また、:
MXMX/a/2009/010596KR1020100016167VN22319EP2140871US20100076552RU2009140969
RU0002455998CN101678042CA2682378BRPI0811254ID050.0069IN3814/KOLNP/2009
WO/2008/126720