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1. (JPWO2008123451) ローラねじ

官庁 : 日本
出願番号: JP2008056183 出願日: 28.03.2008
公開番号: WO2008123451 公開日: 16.10.2008
公報種別: A1
IPC:
F16H 25/22
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16
機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
H
伝動装置
25
主としてカム,カム従動体およびねじおよびナットによる機構のみからなる伝動装置
18
振動または往復運動を伝達または相互変換をするもの
20
ねじ機構
22
共動する部材の間に球,ローラまたは同様の部材をもつもの:この部材に専用する要素
出願人: THK株式会社
発明者: 吉田 明正
咲山 隆
代理人: 塩島 利之
優先権情報: 2007095046 30.03.2007 JP
発明の名称: (JA) ローラねじ
要約: front page image
(JA)

断面が四角形でかつねじれたローラ戻し通路を有する循環パイプを二分割しても、アンダーカットが生じないローラねじを提供することを目的とする。
ローラを循環させるために、方向転換路構成部品9と循環パイプ8を設ける。方向転換路構成部品9には方向転換路が形成され、循環パイプ8にはローラ戻し通路11が形成される。循環パイプ8は、断面が四角形でかつねじれているローラ戻し通路11の対角線の頂点11a,11bに沿って二分割された一対の分割ピース18a,18bを結合させてなる。


また、:
JP5226671WO/2008/123451