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1. (JPWO2008117703) 複合光導波路

官庁 : 日本
出願番号: JP2008054984 出願日: 18.03.2008
公開番号: WO2008117703 公開日: 02.10.2008
公報種別: A1
IPC:
G02B 6/122
G 物理学
02
光学
B
光学要素,光学系,または光学装置
6
ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10
光導波路型のもの
12
集積回路型のもの
122
基本的光素子,例.ライトガイドパス
出願人: 永田 清一
発明者: 永田 清一
村田 純一
代理人: 板谷 康夫
田口 勝美
水田 愼一
優先権情報: 2007082146 27.03.2007 JP
発明の名称: (JA) 複合光導波路
要約: front page image
(JA)

この複合光導波路は、シリコン基板100の一方の主面の側の凹部領域内に各々シリカを主成分とする第1領域141および第2領域142を有する。第1領域141に近接して延在する半導体からなるシリコン細線300が設けられている。凹部領域において相対的に第1領域141は内側に存在するとともに第2領域142は外側に存在する。第1領域141の屈折率は第2領域142の屈折率より大きく、シリコン細線300の屈折率は第1領域141の屈折率より大きい。


また、:
JP5362551WO/2008/117703