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1. (JPWO2006040996) 超音波流量計

官庁 : 日本
出願番号: JP2005018522 出願日: 06.10.2005
公開番号: WO2006040996 公開日: 20.04.2006
公報種別: A1
IPC:
G01F 1/66
G 物理学
01
測定;試験
F
体積,体積流量,質量流量,または液位の測定;体積による測定
1
流体が連続流で計器を通過するときの流体もしくは流動性固体の体積流量または質量流量の測定流体が連続流で計器を通過するときの流体もしくは流動性固体の体積流量または質量流量の測定(体積流量の比例の測定G01F5/00
66
電磁波または他の波の周波数,位相変化,伝播時間を測定することによるもの,例.超音波流量計
出願人: 日本フローセル製造株式会社
発明者: 松下 重忠
代理人: 萩原 康弘
優先権情報: 2004298456 13.10.2004 JP
発明の名称: (JA) 超音波流量計
要約:
(JA)

環状超音波振動子を使用する伝播時間差方式の超音波流量計において、実流校正をすることなく、流体の密度などの物性および測定管の寸法、物性などを考慮した理論式から正確な流量を求める。
下流方向超音波伝播時間T1 、上流方向超音波伝播時間T2 および超音波伝播波形の周期Tp もしくは周波数fp を測定する超音波測定装置と、前記各測定の結果を入力して伝播時間差ΔT、平均伝播時間T0 および固有角周波数ω0 を算出する第1の演算、2個の超音波振動子間の距離L、測定管の内半径a、測定管の管壁振動の減衰係数R、被測定流体の密度ρ、前記T0 および前記ω0 から流体中の音速cを算出する第2の演算、ならびにそれぞれ前記のΔT、T0 、Lおよびcから流体の流速Vを算出する第3の演算を行なう演算装置とを設ける。


また、:
US20090019945JP4851936WO/2006/040996