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1. (JPWO2006040874) ハニカム構造体及びその製法

官庁 : 日本
出願番号: JP2005014865 出願日: 08.08.2005
公開番号: WO2006040874 公開日: 20.04.2006
公報種別: A1
IPC:
B01J 35/04
C04B 38/00
B01D 53/86
B01D 39/20
B01D 39/00
B01D 46/00
F01N 3/28
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
J
化学的または物理的方法,例.触媒,コロイド化学;それらの関連装置
35
形態または物理的性質に特徴のある触媒一般
02
固体
04
小孔構造,ふるい状,格子状,ハニカム状のもの
C 化学;冶金
04
セメント;コンクリート;人造石;セラミックス;耐火物
B
石灰;マグネシア;スラグ;セメント;その組成物,例.モルタル,コンクリートまたは類似の建築材料;人造石;セラミックス;耐火物;天然石の処理
38
多孔質化モルタル、コンクリート、人造石又はセラミックス製品;その製造
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
53
ガスまたは蒸気の分離;ガスからの揮発性溶剤蒸気の回収;廃ガスの化学的または生物学的浄化,例.エンジン排気ガス,煙,煙霧,煙道ガスまたはエアロゾル
34
廃ガスの化学的または生物学的浄化
74
廃ガス浄化のための一般的方法;そのため特に適合した装置または器具
86
触媒による方法
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
39
液体またはガス状流体用ろ過材
14
その他の自己支持ろ過材
20
無機物製のもの,例.アスベスト紙または針金を織ったものではない金属性ろ過材
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
39
液体またはガス状流体用ろ過材
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
46
ガスまたは蒸気から分散粒子を分離するために特に改良されたろ過機またはろ過工程
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
N
機械または機関のためのガス流消音器または排気装置一般;内燃機関用ガス流消音器または排気装置
3
排気の清浄,無害化または他の処理をする手段をもつ排気もしくは消音装置
08
無害にするためのもの
10
排気の有害成分を熱または触媒で変換することによるもの
24
変換装置の構造的な面に特徴をもつもの
28
触媒反応装置の構造
出願人: イビデン株式会社
発明者: 恒川 肇
国枝 雅文
代理人: 特許業務法人アイテック国際特許事務所
優先権情報: 2004296316 08.10.2004 JP
発明の名称: (JA) ハニカム構造体及びその製法
要約:
(JA)

本発明は、セラミック粒子と無機繊維とを含んでなるハニカム構造体であって、無機繊維はアスペクト比≧繊維強度(GPa)/0.3を満たすものである。このハニカム構造体の強度は、無機繊維のアスペクト比(=繊維長/繊維径)が繊維強度(GPa)を0.3で除した値と一致する場合を境として、それ以上の値であれば顕著に高い値を示す。つまり、上述の式を満足する無機繊維を採用すれば、ハニカム構造体として強度の高いものを得ることができる。


また、:
KR1020070041424EP1707545CN1926076JP5161460WO/2006/040874