国際・国内特許データベース検索
このアプリケーションの一部のコンテンツは現時点では利用できません。
このような状況が続く場合は、にお問い合わせくださいフィードバック & お問い合わせ
1. (JPWO2006038607) スケーラブル符号化方法および装置,スケーラブル復号方法および装置,それらのプログラムおよびそれらプログラムを記録した記録媒体

官庁 : 日本
出願番号: JP2005018329 出願日: 04.10.2005
公開番号: WO2006038607 公開日: 13.04.2006
公報種別: A1
IPC:
H04N 1/41
H04N 7/26
H 電気
04
電気通信技術
N
画像通信,例.テレビジョン
1
文書または類似のものの走査,伝送または再生,例.ファクシミリ伝送;それらの細部
41
帯域又は冗長度の減少
H 電気
04
電気通信技術
N
画像通信,例.テレビジョン
7
テレビジョン方式
24
パルス符号変調を用いるテレビジョン信号の伝送方式
26
ビットレートの低減をするもの
出願人: 日本電信電話株式会社
発明者: 坂東 幸浩
高村 誠之
八島 由幸
代理人: 志賀 正武
村山 靖彦
優先権情報: 2004293395 06.10.2004 JP
発明の名称: (JA) スケーラブル符号化方法および装置,スケーラブル復号方法および装置,それらのプログラムおよびそれらプログラムを記録した記録媒体
要約:
(JA)

符号化対象の画像信号を複数の階層に分割し符号化するスケーラブル符号化方法であって、前記複数の階層中の少なくとも一つの対象階層の画像信号を,該対象階層に割当てられた符号量に基づいて符号化するとともに、符号化前の画像信号と符号化後の画像信号を復号した画像信号との差に相当する残差信号を出力するステップと,前記残差信号と,他の目的階層への割当て符号量およびその目的階層の画像信号とに基づき,前記残差信号の符号化に割当てる対象符号量を決定するステップと,前記決定した対象符号量に基づき前記残差信号を符号化するステップと,前記目的階層への割当て符号量を前記対象符号量に基づき変更し,変更した符号量に基づいて前記目的階層の画像信号を符号化するステップとを有する。


また、:
KR1020070032940EP1729500US20070242895JP4624347CN1957596WO/2006/038607