国際・国内特許データベース検索
このアプリケーションの一部のコンテンツは現時点では利用できません。
このような状況が続く場合は、にお問い合わせくださいフィードバック & お問い合わせ
1. (JP2018521381) 感情検出システム

官庁 : 日本
出願番号: 2017557112 出願日: 23.05.2016
公開番号: 2018521381 公開日: 02.08.2018
公報種別: A
IPC:
G06T 7/20
G 物理学
06
計算;計数
T
イメージデータ処理または発生一般
7
イメージ分析,例.ビットマップから非ビットマップへ
20
動きの分析
出願人: インテル コーポレイション
インテル コーポレイション
インテル コーポレイション
インテル コーポレイション
インテル コーポレイション
インテル コーポレイション
発明者: ナタン,オフィル
ナブワニ,アヨーブ
ナタン,オフィル
ナブワニ,アヨーブ
ナタン,オフィル
ナブワニ,アヨーブ
ナタン,オフィル
ナブワニ,アヨーブ
ナタン,オフィル
ナブワニ,アヨーブ
ナタン,オフィル
ナブワニ,アヨーブ
代理人: 伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介
伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介
伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介
伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介
伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介
伊東 忠重
伊東 忠彦
大貫 進介
優先権情報: 14/752,100 26.06.2015 US
発明の名称: (JA) 感情検出システム
要約: front page image
(JA)

本明細書に開示される感情検出システムは、監視される対象のプライバシー及びセキュリティを能動的に保護する。この保護の提供は、上記システムを、従来の感情検出器から区別する。いくつかの例において、自己充足型の感情検出装置が、対象の感情状態を記述した匿名データを感情検出システム内の他の装置に提供すると同時に、対象のアイデンティティを保護する。こうした例において、感情検出装置は、装置により取得された生イメージデータをもっぱら装置内のカプセル化された記憶場所に隔離することによって、対象のアイデンティティを保護する。匿名データを提供するために、感情検出装置は、最初、生イメージデータを処理して対象の顔のイメージ内の目印点を識別する。次に、感情検出装置は、目印点を汎用顔に正規化し、正規化された目印点を記述した匿名データセットを後続処理のために他の装置に送信する。


また、:
KR1020180014195CN107710222EP3314530WO/2016/209453