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1. (JPWO2017033745) 流体制御装置におけるシール部材の固定構造、継手および流体制御装置

官庁 : 日本
出願番号: 2017536732 出願日: 10.08.2016
公開番号: WO2017033745 公開日: 02.03.2017
公報種別: A1
IPC:
F16K 27/00
F16L 55/24
F16L 41/00
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16
機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
K
弁;栓;コック;作動のフロート;排気または吸気装置
27
ハウジングの構造;ハウジングの使用材料
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16
機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
L
管;管の継ぎ手または取り付け具;管,ケーブルまたは保護管類の支持;熱絶縁手段一般
55
管または管系中にまたはそれと連結して用いられる装置または付属品
24
管の中に塵や他の物質のたい積を防ぐもの,例.トラップによるもの,ストレーナによるもの
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16
機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
L
管;管の継ぎ手または取り付け具;管,ケーブルまたは保護管類の支持;熱絶縁手段一般
41
分岐管;壁に管を連結するもの
出願人: 株式会社フジキン
発明者: 執行 耕平
廣瀬 隆
西野 功二
土肥 亮介
安本 直史
代理人: 松村 直都
渡邉 彰
岸本 瑛之助
優先権情報: 2015164439 24.08.2015 JP
発明の名称: (JA) 流体制御装置におけるシール部材の固定構造、継手および流体制御装置
要約: front page image
(JA)

各通路部材3,4,9は、所要の幅、高さおよび長さを有し、幅の中央部に流体通路13,14,17,18が設けられている。結合手段として2本のボルト15,16が使用されている。めねじ36A,36B,42,48およびこれに臨まされるボルト挿通孔34,35,40,47が各通路部材3,4,9の幅の中央部の両端部にそれぞれ1つずつ設けられている。上側のボルト15が一方の通路部材3,4に挿通されて他方の通路部材9のめねじ36A,36Bにねじ合わされている。下側のボルト16が他方の通路部材9に挿通されて一方の通路部材3,4のめねじ42,44にねじ合わされている。上下2本のボルト15,16によって、通路部材同士が結合されることにより、シール部材6,7が固定されている。


Also published as:
KR1020170120184CN107532740US20180112805WO/2017/033745