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1. (JPWO2015146104) 仮想マシンシステムおよびその制御方法およびその制御プログラム

官庁 : 日本
出願番号: 2016510008 出願日: 20.03.2015
公開番号: WO2015146104 公開日: 01.10.2015
公報種別: A1
IPC:
G06F 9/46
G06F 9/48
G06F 9/50
G 物理学
06
計算;計数
F
電気的デジタルデータ処理
9
プログラム制御のための装置,例.制御装置
06
プログラム記憶方式を用いるもの,すなわちプログラムを受取りそして保持するために処理装置の内部記憶装置を用いるもの
46
マルチプログラミング装置
G 物理学
06
計算;計数
F
電気的デジタルデータ処理
9
プログラム制御のための装置,例.制御装置
06
プログラム記憶方式を用いるもの,すなわちプログラムを受取りそして保持するために処理装置の内部記憶装置を用いるもの
46
マルチプログラミング装置
48
プログラムの起動;プログラムの切換,例.割込みによるもの
G 物理学
06
計算;計数
F
電気的デジタルデータ処理
9
プログラム制御のための装置,例.制御装置
06
プログラム記憶方式を用いるもの,すなわちプログラムを受取りそして保持するために処理装置の内部記憶装置を用いるもの
46
マルチプログラミング装置
50
リソースの割り当て,例.中央処理装置(CPU)
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 井口 智仁
代理人: 机 昌彦
下坂 直樹
優先権情報: 2014065793 27.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 仮想マシンシステムおよびその制御方法およびその制御プログラム
要約: front page image
(JA)

[課題] ハイパーバイザー型の仮想マシンシステムで、ハードウェアリソースの利用効率を最大化する。
[解決手段] スケジューラ制御手段300は、CPUリソース100の所定動作周期に各1回動作する複数の仮想化CPUを生成する仮想化CPU生成手段310と、仮想マシンVMを複数のグループにグループ分けする仮想マシングループ生成手段320と、を有している。さらに、各仮想マシングループVMGを前記各仮想化CPU_VCPUに割り当てる仮想マシン動作期間設定手段330を有している。仮想マシン動作期間設定手段330はまた、仮想マシングループVMG内の先頭の仮想マシンVMに対し仮想化CPU_VCPU動作期間内での動作を保証するように各仮想マシンに動作期間を設定する。


Also published as:
EP3125114US20170132030CN106133691WO/2015/146104