国際・国内特許データベース検索
このアプリケーションの一部のコンテンツは現在ご利用になれません。
この状況が続く場合は、次のお問い合わせ先までご連絡ください。フィードバック & お問い合わせ
1. (JPWO2015145998) 医療用コネクタ

官庁 : 日本
出願番号: 2016509966 出願日: 03.03.2015
公開番号: WO2015145998 公開日: 01.10.2015
特許番号: 6403757 特許付与日: 21.09.2018
公報種別: B2
IPC:
A61M 39/10
A61M 39/26
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
M
人体の中へ,または表面に媒体を導入する装置;人体用の媒体を交換する,または人体から媒体を除去するための装置;眠りまたは無感覚を生起または終らせるための装置
39
医療用に特に適する管,管接続具,管継ぎ手,弁,接続部材または類似のもの
10
管接続具または管継ぎ手
A 生活必需品
61
医学または獣医学;衛生学
M
人体の中へ,または表面に媒体を導入する装置;人体用の媒体を交換する,または人体から媒体を除去するための装置;眠りまたは無感覚を生起または終らせるための装置
39
医療用に特に適する管,管接続具,管継ぎ手,弁,接続部材または類似のもの
22
弁または弁装置
26
管の接続を断つと自動的に閉じ,再接続すると自動的に開く弁
出願人: テルモ株式会社
発明者: 上田 泰央
代理人: 杉村 憲司
小松 靖之
田中 達也
優先権情報: 2014069206 28.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 医療用コネクタ
要約:
(JA)

本発明の医療用コネクタは、弁体の胴部が、ハウジングの内部に形成された収容凹部に配置されており、オスコネクタ接続部へのオスコネクタの接続にて、該オスコネクタにより、前記弁体の頭部が、前記胴部を収縮させつつ押し込まれ、前記オスコネクタ内の流体流路を、前記収容凹部の外側に形成された流体連通路を通じて、医療器具接続部内の流体流路に連通させると共に、前記胴部が前記収容凹部に覆われる。


Also published as:
US20170014618EP3124073CN106132474TH161907WO/2015/145998