国際・国内特許データベース検索
このアプリケーションの一部のコンテンツは現在ご利用になれません。
この状況が続く場合は、次のお問い合わせ先までご連絡ください。フィードバック & お問い合わせ
1. (JPWO2015145914) アンカーボルトの診断システム、その方法およびプログラム

官庁 : 日本
出願番号: 2016509918 出願日: 26.12.2014
公開番号: WO2015145914 公開日: 01.10.2015
公報種別: A1
IPC:
G01N 29/44
G01N 29/04
G01N 29/11
G01N 29/22
G 物理学
01
測定;試験
N
材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
29
超音波,音波または亜音波の使用による材料の調査または分析;超音波または音波を物体内に伝播させることによる物体内部の可視化
44
検知された応答信号の処理
G 物理学
01
測定;試験
N
材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
29
超音波,音波または亜音波の使用による材料の調査または分析;超音波または音波を物体内に伝播させることによる物体内部の可視化
04
固体の分析
G 物理学
01
測定;試験
N
材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
29
超音波,音波または亜音波の使用による材料の調査または分析;超音波または音波を物体内に伝播させることによる物体内部の可視化
04
固体の分析
11
音波の減衰の測定によるもの
G 物理学
01
測定;試験
N
材料の化学的または物理的性質の決定による材料の調査または分析
29
超音波,音波または亜音波の使用による材料の調査または分析;超音波または音波を物体内に伝播させることによる物体内部の可視化
22
細部
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 三木 清一
宝珠山 治
代理人: 加藤 卓士
優先権情報: 2014069330 28.03.2014 JP
発明の名称: (JA) アンカーボルトの診断システム、その方法およびプログラム
要約: front page image
(JA)

アンカーボルトの診断システムであって、アンカーボルトを狭持しつつ、アンカーボルトの振動のパワーを検知する振動検知クリップと、振動検知クリップで狭持された状態のアンカーボルトに対して打撃を与えつつ、打撃強さを検知する打撃検知ハンマーと、振動検知クリップと打撃検知ハンマーとから出力された、打撃強さおよび振動のパワーを取得して、打撃強さに対する振動のパワーの割合が所定値より大きいか否かに応じて前記アンカーボルトの健全性を診断する診断手段と、を備えた。


Also published as:
US20170138908WO/2015/145914