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1. (JPWO2015141682) 無線通信システム、端末装置、無線通信方法、集積回路および処理方法

官庁 : 日本
出願番号: 2016508742 出願日: 17.03.2015
公開番号: WO2015141682 公開日: 24.09.2015
特許番号: 6532062 特許付与日: 31.05.2019
公報種別: B2
IPC:
H04W 72/04
H04W 76/20
H04W 16/32
H04W 80/02
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
72
ローカルリソースマネージメント,例.無線リソースの選択または割り当てまたは無線トラヒックスケジューリング
04
無線リソース割り当て
[IPC code unknown for H04W 76/20]
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
16
ネットワーク設計,例.サービスエリアまたはトラヒック設計ツール;ネットワークの配置,例.リソースの分配またはセル構成
24
セル構成
32
階層的セル構成
H 電気
04
電気通信技術
W
無線通信ネットワーク
80
無線ネットワークプロトコル,ワイヤレスオペレーションのためのプロトコルアダプテーション
02
データリンクレイヤプロトコル
出願人: シャープ株式会社
発明者: 加藤 恭之
上村 克成
代理人: 西澤 和純
三木 雅夫
野村 進
覚田 功二
優先権情報: 2014054947 18.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 無線通信システム、端末装置、無線通信方法、集積回路および処理方法
要約:
(JA)

第1の基地局装置および第2の基地局装置が端末装置と通信を行う無線通信システムであって、第1の基地局装置は、第1の基地局装置または第2の基地局装置の無線ベアラ設定情報を含む無線リソース設定情報を端末装置に送信し、端末装置は、無線リソース設定情報を受信し、第1の基地局装置に対するRLC失敗を検出した場合、再確立手順を実行し、第2の基地局装置に対するRLC失敗を検出した場合、第2の基地局装置に対するRLC失敗を検出したことを示したメッセージを第1の基地局装置に送信し、第2の基地局装置に対する無線ベアラを停止する。


Also published as:
CN106105373EP3122147US20170085452US20180270131WO/2015/141682