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1. (JPWO2015141160) 電力変換装置

官庁 : 日本
出願番号: 2016508496 出願日: 03.03.2015
公開番号: WO2015141160 公開日: 24.09.2015
公報種別: A1
IPC:
H02M 7/487
H02M 7/48
H 電気
02
電力の発電,変換,配電
M
交流-交流,交流-直流または直流-直流変換装置,および主要な,または類似の電力供給システムと共に使用するための装置:直流または交流入力-サージ出力変換;そのための制御または調整
7
交流入力一直流出力変換;直流入力―交流出力変換
42
直流入力―交流出力変換であって非可逆的なもの
44
静止型変換器によるもの
48
制御電極をもつ放電管または制御電極をもつ半導体装置を用いるもの
483
出力として3値以上の異なる電圧レベルをもつことが可能な変換器
487
中性点クランプ式インバータ
H 電気
02
電力の発電,変換,配電
M
交流-交流,交流-直流または直流-直流変換装置,および主要な,または類似の電力供給システムと共に使用するための装置:直流または交流入力-サージ出力変換;そのための制御または調整
7
交流入力一直流出力変換;直流入力―交流出力変換
42
直流入力―交流出力変換であって非可逆的なもの
44
静止型変換器によるもの
48
制御電極をもつ放電管または制御電極をもつ半導体装置を用いるもの
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 田辺 彩未
長谷川 英之
大森 一憲
代理人: 机 昌彦
下坂 直樹
優先権情報: 2014054450 18.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 電力変換装置
要約: front page image
(JA)

マルチレベルインバータを用いた電力変換装置において、インバータ回路と保護回路を通じて流れる過電流を抑制するために、本発明の電力変換装置では、直流電源1、2の正極と負極の間に複数のスイッチ素子Q101、Q102が直列に接続され、複数のスイッチ素子の直列接続点と直流電源の中間電位点Oとの間に交流スイッチQ103、Q104が接続され、複数のスイッチ素子の直列接続点が出力端子Xに接続され、複数のスイッチ素子、交流スイッチをそれぞれ駆動ししかも過電流保護回路を持つ駆動回路GDU101〜104を備え、過電流保護回路は、交流スイッチを駆動する駆動回路103、104の出力にスイッチ素子の電流端子の電圧を検出する検出素子D123、D124を備えたマルチレベルインバータ、を3相分備え、検出素子に直列に遮断スイッチQ105、Q106を設ける。


Also published as:
WO/2015/141160