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1. (JPWO2015141103) 信号処理装置、信号処理方法、および信号処理プログラム

官庁 : 日本
出願番号: 2016508468 出願日: 26.12.2014
公開番号: WO2015141103 公開日: 24.09.2015
特許番号: 6432597 特許付与日: 16.11.2018
公報種別: B2
IPC:
G10L 21/0216
G10L 21/0208
G 物理学
10
楽器;音響
L
音声の分析または合成;音声認識;音声処理;音声または音響の符号化と復号化
21
他の可聴信号,または不可聴信号への音声信号変換処理,例.特性や明瞭性を修正するための視覚,触覚
02
音声の強調,例.雑音低減またはエコー除去
0208
雑音除去
0216
雑音の推定のために用いられる方法に特徴があるもの
G 物理学
10
楽器;音響
L
音声の分析または合成;音声認識;音声処理;音声または音響の符号化と復号化
21
他の可聴信号,または不可聴信号への音声信号変換処理,例.特性や明瞭性を修正するための視覚,触覚
02
音声の強調,例.雑音低減またはエコー除去
0208
雑音除去
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 辻川 剛範
磯谷 亮輔
代理人: 加藤 卓士
優先権情報: 2014054239 17.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 信号処理装置、信号処理方法、および信号処理プログラム
要約:
(JA)

所望の信号成分を除去せずに、雑音成分だけを除去するため、少なくとも2つのチャンネルから、所望信号と雑音信号が混在する少なくとも2つの入力信号を入力し、少なくとも2つの入力信号の間で相関を有する雑音信号を除去する相関雑音除去手段と、相関雑音除去手段の出力信号と少なくとも2つの入力信号に含まれる少なくとも1つの入力信号との位相差に基づいて、相関雑音除去手段の出力信号に含まれる残留雑音を除去する残留雑音除去手段と、を備えた信号処理装置。


Also published as:
US20170084290WO/2015/141103