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1. (JPWO2015137245) 表示素子用透明封止剤

官庁 : 日本
出願番号: 2015518489 出願日: 06.03.2015
公開番号: WO2015137245 公開日: 17.09.2015
公報種別: A1
IPC:
G09F 9/30
C09K 3/10
G02F 1/1341
G 物理学
09
教育;暗号方法;表示;広告;シール
F
表示;広告;サイン;ラベルまたはネームプレート;シール
9
情報が個別素子の選択または組合わせによって支持体上に形成される可変情報用の指示装置
30
必要な文字が個々の要素を組み合わせることによって形成されるもの
C 化学;冶金
09
染料;ペイント;つや出し剤;天然樹脂;接着剤;他に分類されない組成物;他に分類されない材料の応用
K
他に分類されない応用される物質;他に分類されない物質の応用
3
物質であって,他に分類されないもの
10
ジョイントまたはカバーを,シールまたはパッキングするためのもの
G 物理学
02
光学
F
光の強度,色,位相,偏光または方向の制御,例.スイッチング,ゲーテイング,変調または復調のための装置または配置の媒体の光学的性質の変化により,光学的作用が変化する装置または配置;そのための技法または手順;周波数変換;非線形光学;光学的論理素子;光学的アナログ/デジタル変換器
1
独立の光源から到達する光の強度,色,位相,偏光または方向の制御のための装置または配置,例.スィッチング,ゲーテイングまたは変調;非線形光学
01
強度,位相,偏光または色の制御のためのもの
13
液晶に基づいたもの,例.単一の液晶表示セル
133
構造配置;液晶セルの作動;回路配置
1333
構造配置
1341
セルの注入または閉塞
出願人: 積水化学工業株式会社
発明者: 山本 拓也
鈴木 卓夫
伊藤 和志
小林 由季
代理人: 特許業務法人 安富国際特許事務所
優先権情報: 2014047831 11.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 表示素子用透明封止剤
要約:
(JA)

本発明は、光硬化性、接着性、及び、硬化物の透明性に優れ、かつ、アウトガスの発生等による表示性能への悪影響を抑制することができる表示素子用透明封止剤を提供することを目的とする。
本発明は、1分子中に2個以上のチオール基を有するポリチオール化合物と、1分子中に2個以上の炭素−炭素二重結合を有するポリエン化合物と、光重合開始剤とを含有し、前記光重合開始剤は、ベンジルジメチルケタール化合物及び/又はα−アミノアルキルフェノン化合物からなる光重合開始剤Aと、水素結合性官能基を有する光重合開始剤Bとを含む表示素子用透明封止剤である。


Also published as:
WO/2015/137245