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1. (JPWO2015136870) 通信経路制御装置、通信経路制御システム、通信経路制御プログラムが記憶された記憶媒体、および通信経路制御方法

官庁 : 日本
出願番号: 2016507333 出願日: 26.02.2015
公開番号: WO2015136870 公開日: 17.09.2015
公報種別: A1
IPC:
H04L 12/721
H 電気
04
電気通信技術
L
デジタル情報の伝送,例.電信通信
12
データ交換ネットワーク
70
パケット交換方式
701
ルーチングまたはパス探索
721
ルーチング手法,例.最短パスルーチング,ソースルーチング,リンクステートルーチングまたは距離ベクトルルーチング
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 吉崎 大介
代理人: 机 昌彦
下坂 直樹
優先権情報: 2014046448 10.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 通信経路制御装置、通信経路制御システム、通信経路制御プログラムが記憶された記憶媒体、および通信経路制御方法
要約: front page image
(JA)

[課題]通信ネットワークの運用効率を高めて通話品質の低下を良好に防止することができる通信経路制御装置、通信経路制御システム、通信経路制御プログラムが記憶された記憶媒体、および通信経路制御方法を提供する。
[解決手段]通信手段11は、互いの間の通信路が設定され、第1のSIPサーバに接続された第1の情報伝送装置および第2のSIPサーバに接続された第2の情報伝送装置を含む複数の情報伝送装置の各々に接続される。制御手段12は、通信手段11が各情報伝送装置から取得した各情報伝送装置間の通信路の空き容量を示す空き容量情報に基づいて、空き容量が最も小さい通信路を避けて新たな経路を設定する。


Also published as:
US20160352635WO/2015/136870