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1. (JPWO2015136685) サービス利用効果予測方法及びサービス利用効果予測装置

官庁 : 日本
出願番号: 2016507221 出願日: 14.03.2014
公開番号: WO2015136685 公開日: 17.09.2015
特許番号: 6231657 特許付与日: 27.10.2017
公報種別: B2
IPC:
G06Q 50/22
G 物理学
06
計算;計数
Q
管理目的,商用目的,金融目的,経営目的,監督目的または予測目的に特に適合したデータ処理システムまたは方法;他に分類されない,管理目的,商用目的,金融目的,経営目的,監督目的または予測目的に特に適合したシステムまたは方法
50
特定の業種に特に適合したシステムまたは方法,例.公益事業または観光業
10
サービス業
22
ヘルスケア,例.病院;社会福祉事業
出願人: 株式会社日立製作所
発明者: 大崎 高伸
伴 秀行
代理人: 特許業務法人藤央特許事務所
優先権情報:
発明の名称: (JA) サービス利用効果予測方法及びサービス利用効果予測装置
要約:
(JA)

計算機は、団体に対して提供されるインセンティブの基準をインセンティブ基準情報に設定し、団体に所属して過去にサービスを利用した人のサービス時期をサービス利用実績情報に格納し、サービスを利用した前後の健康に関する情報を診療情報に格納し、診療情報とインセンティブ基準情報に基づいて団体に対して提供されたインセンティブをインセンティブ実績情報に格納し、サービス利用実績情報と診療情報とインセンティブ基準情報とインセンティブ実績情報からサービスの利用前後のヘルスケアのアウトカムの変化を取得してサービスアウトカムモデルを生成し、サービスアウトカムモデルに対してインセンティブ実績情報を適用して予測したアウトカムと、インセンティブ基準情報をから対象団体が獲得可能なインセンティブを予測する。


Also published as:
WO/2015/136685