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1. (JPWO2015133093) 光導波路、それを用いた光部品および波長可変レーザ

官庁 : 日本
出願番号: 2016506119 出願日: 26.02.2015
公開番号: WO2015133093 公開日: 11.09.2015
公報種別: A1
IPC:
G02B 6/125
G02B 6/122
G02B 6/12
H01S 5/14
H01S 5/022
G 物理学
02
光学
B
光学要素,光学系,または光学装置
6
ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10
光導波路型のもの
12
集積回路型のもの
122
基本的光素子,例.ライトガイドパス
125
屈曲,分岐または交差
G 物理学
02
光学
B
光学要素,光学系,または光学装置
6
ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10
光導波路型のもの
12
集積回路型のもの
122
基本的光素子,例.ライトガイドパス
G 物理学
02
光学
B
光学要素,光学系,または光学装置
6
ライトガイド;ライトガイドおよびその他の光素子,例.カップリング,からなる装置の構造的細部
10
光導波路型のもの
12
集積回路型のもの
H 電気
01
基本的電気素子
S
誘導放出を用いた装置
5
半導体レーザ
10
光共振器の構造または形状
14
外部共振器型レーザ
H 電気
01
基本的電気素子
S
誘導放出を用いた装置
5
半導体レーザ
02
レーザ作用にとって本質的ではない構造的な細部または構成
022
マウント;ハウジング
出願人: 日本電気株式会社
発明者: 小林 直樹
佐藤 健二
代理人: 机 昌彦
下坂 直樹
優先権情報: 2014044935 07.03.2014 JP
発明の名称: (JA) 光導波路、それを用いた光部品および波長可変レーザ
要約: front page image
(JA)

比較的容易にスポットサイズを拡大し、他の導波路素子との光学結合損失が大きくなることを抑制できる光導波路、それを用いた光部品および波長可変レーザを提供する。
本発明の光導波路は、クラッド部材と、クラッド部材の内部に配置され、クラッド部材を構成する材料よりも屈折率の高い材料により、断面形状が長方形型の長尺体に形成されたコア層と、を備える。ここで、コア層の断面形状は、横方向の長さが縦方向の長さの10倍以上の長方形であることを特徴とする。


Also published as:
CN106068470US20170018907US20180138659JP2018156104WO/2015/133093