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1. (JPWO2015133005) 高炉への装入物の装入及び堆積方法、装入物の表面検出装置、並びに高炉の操業方法

官庁 : 日本
出願番号: 2016506077 出願日: 31.10.2014
公開番号: WO2015133005 公開日: 11.09.2015
特許番号: 6405362 特許付与日: 21.09.2018
公報種別: B2
IPC:
C21B 5/00
C21B 7/24
G01S 7/03
G01S 13/89
G01S 13/34
C 化学;冶金
21
鉄冶金
B
鉄または鋼の製造
5
溶鉱炉による銑鉄の製造
C 化学;冶金
21
鉄冶金
B
鉄または鋼の製造
7
溶鉱炉
24
検尺棒または他の検査装置
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
7
グループ13/00,15/00,17/00による方式の細部
02
グループ13/00による方式のもの
03
そのために特に適合されたHFサブ方式の細部,例.送信機,受信機に共通なもの
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
13
電波の反射または再放射を使用する方式,例.レーダ方式;波長または波の性質が無関係または不特定の波の反射または再放射を使用する類似の方式
88
特定の応用に特に適合したレーダ方式または類似の方式
89
マッピングまたはイメージング用のもの
G 物理学
01
測定;試験
S
無線による方位測定;無線による航行;電波の使用による距離または速度の決定;電波の反射または再輻射を用いる位置測定または存在探知;その他の波を用いる類似の装置
13
電波の反射または再放射を使用する方式,例.レーダ方式;波長または波の性質が無関係または不特定の波の反射または再放射を使用する類似の方式
02
電波の反射を使用する方式,例.一次レーダ方式;類似の方式
06
対象物の位置データを決定する方式
08
距離のみを測定するための方式
32
非変調連続波,振幅変調連続波,周波数変調連続波,または位相変調連続波を送信するもの
34
周波数変調波を送信し,受信信号,またはそれから導かれる信号が,同時に発生された送信信号に関連する局部発生信号とヘテロダインされてうなり周波数の信号を発生させるもの
出願人: 株式会社WADECO
発明者: 萱野 早衛
黒瀬 憲二
代理人: 特許業務法人栄光特許事務所
優先権情報: 2014041909 04.03.2014 JP
2014150765 24.07.2014 JP
発明の名称: (JA) 高炉への装入物の装入及び堆積方法、装入物の表面検出装置、並びに高炉の操業方法
要約:
(JA)

送受信手段からの検出波をアンテナ及び反射板を介して高炉内に導き、装入物表面による反射波を反射板で反射して送受信手段で受信する際に、反射板をアンテナとともに回動させ、もしくは更に反射板を回動させてシュータの旋回中または所定旋回毎に装入物表面を線状もしくは面状に走査して装入物の表面プロフィールを測定する。この表面プロフィールを基に堆積プロフィールを求め、予め求めた理論堆積プロフィールと比較し、理論堆積プロフィールからの誤差を修正するようにシュータを制御して新たな装入物を装入する。そして、このような装入方法を用いて高炉を操業する。


Also published as:
KR1020160122179EP3115471US20170016080WO/2015/133005