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1. (JPWO2015129815) 活性光線硬化型インクジェットマゼンタインクおよびインクジェット記録方法

官庁 : 日本
出願番号: 2016505301 出願日: 26.02.2015
公開番号: WO2015129815 公開日: 03.09.2015
特許番号: 6414200 特許付与日: 12.10.2018
公報種別: B2
IPC:
C09D 11/34
C09D 11/322
B41J 2/01
B41M 5/00
[IPC code unknown for C09D 11/34][IPC code unknown for C09D 11/322]
B 処理操作;運輸
41
印刷;線画機;タイプライター;スタンプ
J
タイプライタ;選択的プリンティング機構,すなわち版以外の手段でプリンティングする機構;誤植の修正
2
設計されるプリンティングまたはマーキング方法に特徴があるタイプライタまたは選択的プリンティング機構
005
液体または粒子を選択的にプリンティング材料に接触させることに特徴があるもの
01
インクジェット
B 処理操作;運輸
41
印刷;線画機;タイプライター;スタンプ
M
印刷,複製,マーキングまたは複写方法;カラー印刷
5
複製またはマーキング方法;それに使用するシート材料
出願人: コニカミノルタ株式会社
発明者: 五井 克典
青山 亮
代理人: 鷲田 公一
木曽 孝
優先権情報: 2014036614 27.02.2014 JP
発明の名称: (JA) 活性光線硬化型インクジェットマゼンタインクおよびインクジェット記録方法
要約:
(JA)

活性光線硬化型インクジェットマゼンタインクであって、前記インクはすくなくとも顔料、高分子分散剤、結晶性ゲル化剤、光重合性化合物、光重合開始剤を含み、前記顔料はアルミナおよびスルホン酸により表面処理が施されたPV19とPR202との固溶体であり、前記顔料に対する前記アルミナの付与量は質量比率で1500〜7500ppmであり、前記結晶性ゲル化剤の含有量はインク全体に対して1.5〜3.0質量%である、インクは、良好な保存安定性およびピニング性を有し、かつ他色との光沢差が少ない。


Also published as:
US20160347959EP3091055WO/2015/129815