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1. (JPWO2015129580) 動翼保持装置、動翼固定部材押込装置、回転機械の製造方法、組立方法、解体方法

官庁 : 日本
出願番号: 2016505181 出願日: 20.02.2015
公開番号: WO2015129580 公開日: 03.09.2015
特許番号: 6246893 特許付与日: 24.11.2017
公報種別: B2
IPC:
F01D 25/00
F01D 5/30
F02C 7/00
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
D
非容積形機械または機関,例.蒸気タービン
25
他のグループに分類されない構成部品,細部または付属品
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
01
機械または機関一般;機関設備一般;蒸気機関
D
非容積形機械または機関,例.蒸気タービン
5
ブレード;ブレード支持部材;ブレード等に装着した加熱,断熱,冷却または振動防止手段
30
ロータへのブレード固着;ブレードの根部分
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
02
燃焼機関;熱ガスまたは燃焼生成物を利用する機関設備
C
ガスタービン設備;ジェット推進設備のための空気の取り入れ;空気吸込ジェット推進設備における燃料供給制御
7
グループ1/00から6/00に分類されない,またはそれにはない注目すべき特微,構成部品,細部または付属品;ジェット推進設備のための空気の取り入れ
出願人: 三菱日立パワーシステムズ株式会社
発明者: 清水 宏
坂口 忠和
天野 辰三
森田 龍介
久松 真
東 浩一
山本 貴信
代理人: 酒井 宏明
高村 順
優先権情報: 2014035573 26.02.2014 JP
発明の名称: (JA) 動翼保持装置、動翼固定部材押込装置、回転機械の製造方法、組立方法、解体方法
要約:
(JA)

ロータへの動翼の装着時のロータに対する動翼の位置を的確に保持する動翼保持装置、動翼固定部材押込装置、回転機械の製造方法、組立方法、解体方法を提供する。動翼保持装置は、ロータに設けられた軸方向端面のうち動翼固定部材を挿入する側の軸方向端面に接触する第1面と、第1面とは逆方向を向き、動翼に設けられた軸方向端面に接触する第2面と、ロータの径方向外側または内側を向く面であって、ロータ及び動翼の少なくとも一方と接して動翼保持装置の径方向の位置を定める第3面と、を有し、翼溝の方向から見た場合、隙間と重ならない形状を有する。


Also published as:
CN106030041ID2017/07401TH163441WO/2015/129580