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1. (JPWO2015129567) 工作機械

官庁 : 日本
出願番号: 2016505175 出願日: 20.02.2015
公開番号: WO2015129567 公開日: 03.09.2015
公報種別: A1
IPC:
B23B 21/00
B23B 29/00
B23B 29/04
B23B 27/16
B 処理操作;運輸
23
工作機械;他に分類されない金属加工
B
旋削;中ぐり
21
旋盤往復台;横送り台;刃物台;どのような工作機械についてもその類似した部分
B 処理操作;運輸
23
工作機械;他に分類されない金属加工
B
旋削;中ぐり
29
回転しない切削工具のホルダ;中ぐり棒または中ぐりヘッド;工具ホルダ用付属品
B 処理操作;運輸
23
工作機械;他に分類されない金属加工
B
旋削;中ぐり
29
回転しない切削工具のホルダ;中ぐり棒または中ぐりヘッド;工具ホルダ用付属品
04
1個のバイトを取りつけるツールホルダ
B 処理操作;運輸
23
工作機械;他に分類されない金属加工
B
旋削;中ぐり
27
旋削機械または中ぐり盤用工具;一般に類似した種類の工具;そのための付属品
14
ビットまたはチップが特別な材料でできているバイト
16
交換可能な切削ビットをもつもの,例.クランプ可能のもの
出願人: 村田機械株式会社
住友電工ハードメタル株式会社
発明者: 石原 正史
田中 邦茂
代理人: 西 和哉
磯野 富彦
優先権情報: 2014036704 27.02.2014 JP
発明の名称: (JA) 工作機械
要約: front page image
(JA)

切削工具の取付時に直線切刃の向きを精度よく設定でき、ホルダや切削工具などの製造コストを抑えるために、直線切刃(Th)を有する矩形板状の切削工具(T1)を、ワーク(W)を保持する主軸(7)の軸線に平行なZ方向と、Z方向に直交しかつワーク(W)に対する切削量を規定するX方向と、Z方向及びX方向にそれぞれ直交するY方向とのうちY方向またはY方向とZ方向とを合成した方向に移動させる移動装置(M1〜M3)と、直線切刃(Th)の方向をX方向から見てZ方向に対して傾けた状態で切削工具(T1)を保持するホルダ(25)と、を備え、ホルダ(25)は、切削工具(T1)の側面のうち直線切刃(Th)に平行な第1面(Ta)に当接しかつYZ平面あるいはワーク(W)の周面に接する平面に平行な第1基準面(26a)と、第1面(Ta)に交差する第2面(Tb)に当接する第2基準面(26b)と、を備え、直線切刃(Th)を、Y方向または前記合成した方向に移動させながら、ワーク(W)を切削する。


Also published as:
US20160368060EP3112060WO/2015/129567