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1. (JP5496655) 多重ねじ転造ダイスの製造方法および多重ねじ転造ダイスならびにこれを用いた多重ねじボルトの製造方法

官庁 : 日本
出願番号: 2009508879 出願日: 12.03.2008
公開番号: 5496655 公開日: 14.03.2014
特許番号: 5496655 特許付与日: 14.03.2014
公報種別: B2
IPC:
B21H 3/04
B21H 1/00
B21H 3/06
F16B 33/02
B 処理操作;運輸
21
本質的には材料の除去が行なわれない機械的金属加工;金属の打抜き
H
転造,ロール加工または圧延による特定の金属対象物の製造,例.スクリュー,車輪,リング,バレル,ボール
3
ら旋体またはら旋形部分を有する物体の製造
02
外部ねじ山
04
プロフィールロールによる製造
B 処理操作;運輸
21
本質的には材料の除去が行なわれない機械的金属加工;金属の打抜き
H
転造,ロール加工または圧延による特定の金属対象物の製造,例.スクリュー,車輪,リング,バレル,ボール
1
回転体状物品の製造
B 処理操作;運輸
21
本質的には材料の除去が行なわれない機械的金属加工;金属の打抜き
H
転造,ロール加工または圧延による特定の金属対象物の製造,例.スクリュー,車輪,リング,バレル,ボール
3
ら旋体またはら旋形部分を有する物体の製造
02
外部ねじ山
06
ロール以外のプロフィール部品による製造,例.互いに縦方向または曲線的に動くジョー
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16
機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
B
構造部材または機械部品同志の締め付けまたは固定のための装置,例.くぎ,ボルト,サークリップ,クランプ,クリップまたはくさび;継ぎ手または接続
33
ボルトとナットの共通な特徴
02
ねじ山の形状;特殊なねじ山の形状
出願人: 株式会社転造技術研究所
発明者: 竹増 光家
宮原 洋
代理人: 加藤 久
久保山 隆
優先権情報: 2007065561 14.03.2007 JP
発明の名称: (JA) 多重ねじ転造ダイスの製造方法および多重ねじ転造ダイスならびにこれを用いた多重ねじボルトの製造方法
要約:
また、:
JPWO2008126344CN101652201WO/2008/126344