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1. (JPWO2012001969) 芳香族アミン誘導体及びそれを用いた有機エレクトロルミネッセンス素子

官庁 : 日本
出願番号: 2011548441 出願日: 29.06.2011
公開番号: WO2012001969 公開日: 05.01.2012
公報種別: A1
IPC:
C07D 239/26
H01L 51/50
C 化学;冶金
07
有機化学
D
複素環式化合物(高分子化合物C08)
239
1,3―ジアジン環または水素添加した1,3―ジアジン環からなる複素環式化合物
02
他の環と縮合していないもの
24
環原子相互間または環原子と非環原子間に3個またはそれ以上の二重結合を有するもの
26
環の炭素原子に直接結合する水素原子,炭化水素基または置換炭化水素基のみを有するもの
H 電気
01
基本的電気素子
L
半導体装置,他に属さない電気的固体装置
51
能動部分として有機材料を用い,または能動部分として有機材料と他の材料との組み合わせを用いる固体装置;このような装置またはその部品の製造または処理に特に適用される方法または装置
50
光放出に特に適用されるもの,例.有機発光ダイオード(OLED)または高分子発光ダイオード(PLED)
出願人: 出光興産株式会社
発明者: 加藤 朋希
伊藤 光則
井上 哲也
荻原 俊成
日比野 茎子
代理人: 渡辺 喜平
田中 有子
佐藤 猛
優先権情報: 2010150091 30.06.2010 JP
12/923,008 27.08.2010 US
発明の名称: (JA) 芳香族アミン誘導体及びそれを用いた有機エレクトロルミネッセンス素子
要約: front page image
(JA)

下記式(1)で表される芳香族アミン誘導体。式中、Ar〜Arのうち少なくとも1つは下記式(2)で表される。X〜Xはそれぞれ独立に、窒素原子又はCRを示す。但し、X〜Xのうち2つが窒素原子であり、X及びXが同時に窒素原子になることはない。


Also published as:
US20120001154CN102510858EP2589596US20140018536KR1020120096876WO/2012/001969