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1. (JP4663721) 連結装置

官庁 : 日本
出願番号: 2007525183T 出願日: 25.11.2004
公開番号: 4663721 公開日: 06.04.2011
特許番号: 4663721 特許付与日: 06.04.2011
公報種別: B2
PCT 関連事項: 出願番号:WOEP2004013368 ; 公開番号:WO2006018038 クリックしてデータを表示
IPC:
F16L 37/14
F 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
16
機械要素または単位;機械または装置の効果的機能を生じ維持するための一般的手段
L
管;管の継ぎ手または取り付け具;管,ケーブルまたは保護管類の支持;熱絶縁手段一般
37
迅速作動形連結器
08
つき合わされまたは軸方向に重なった端部の間の接続がロック部材によって保持されるもの
12
フック,爪または他の可動または差し込みロック部材を用いるもの
14
接合表面の間に要素,例.針金,ピン,鎖,を差し込むことによって固着される継ぎ手
CPC:
F16L 37/144
F16L2201/10
出願人: アー ライモント エ カンパニュイ; フランス国 F-38000 グルノーブル クール ブリア 115
発明者: フェーガー、アクセル
トレド、ミカエル
優先権情報: 102004038912 11.08.2004 DE
EP2004013368 25.11.2004 WO
発明の名称: (JA) 連結装置
要約:
(JA)


【課題】 適正な状態で組み立てないし連結することができ所定部材の予期せぬ脱落の防止が可能な連結装置。
【解決手段】 戻止め係合リング(2)が形成された差込部材(3)と、該差込部材(3)を受容するための受容部材(1)と、2つのアーム(11、12)及び戻止め保持部分(14)を備えた確保部材(10)とを有する連結装置において、
係合ロック機構(15、16、17)の受容部材(1)に形成された要素は、差込部材(3)の差込方向に対し横方向に延在するブリッジ(15)であり、かつ該係合ロック機構(15、16、17)の他の要素(複数)は、確保部材(10)の前記2つのアーム(11、12)の夫々の自由端(16、17)によって形成されると共に、該ブリッジ(15)は、確保部材(10)の前記離脱位置における前記2つのアーム(11、12)間の距離より大きい幅を有すること、及び前記2つのアーム(11、12)の領域に前記戻止め係合リング(2)が配置されると、前記ブリッジ(15)と該2つのアーム(11、12)の夫々の自由端(16、17)との間の係合が夫々解除されかつ確保部材(10)が戻止め保持部分(14)によって前記戻止め係合リング(2)が後方から係合される前記嵌込位置に運動可能になる程度の間隔に、該2つのアーム(11、12)は互いに離隔する。
【選択図】 図2


また、:
MXMX/a/2007/001641KR1020070033381EP1779018JP2008509361RU02355938US20070246937
CN101002048CA2576575BRPI0418948AU2004322442IN7964/DELNP/2006WO/2006/018038