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1. (JP4531091) 円筒形ろ過カートリッジを保持する圧力容器

官庁 : 日本
出願番号: 2007509561T 出願日: 18.04.2005
公開番号: 4531091 公開日: 25.08.2010
特許番号: 4531091 特許付与日: 25.08.2010
公報種別: B2
PCT 関連事項: 出願番号:WOUS2005013277 ; 公開番号:WO2005105274 クリックしてデータを表示
IPC:
B01D 63/10
B01D 63/0
B01D 63/12
B01D 65/0
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
63
半透膜を用いる分離工程のための装置一般
10
スパイラルに巻かれた膜モジュール
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
63
半透膜を用いる分離工程のための装置一般
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
63
半透膜を用いる分離工程のための装置一般
10
スパイラルに巻かれた膜モジュール
12
多数のスパイラルに巻かれた組立品からなるもの
B 処理操作;運輸
01
物理的または化学的方法または装置一般
D
分離
65
半透膜を用いる分離工程または装置のための付属品または補助操作
CPC:
B01D 63/12
B01D 63/106
B01D 65/00
B01D2313/06
B01D2313/10
B01D2313/12
B01D2317/04
出願人: ベカルト プログレッシブ コンポジッツ,リミテッド ライアビリティー カンパニー; アメリカ合衆国 92081-8424 カリフォルニア州 ビスタ アッシュ ストリート 2455
発明者: ダグラス ダブリュ.アイスバーグ
テリー イー.ギルバートソン
アンドリュー パンラシグイ
ジョン マズラム
優先権情報: 56477404P 22.04.2004 US
US2005013277 18.04.2005 WO
発明の名称: (JA) 円筒形ろ過カートリッジを保持する圧力容器
要約:
(JA)


交差流ろ過のための管状圧力容器(11)は、側壁を貫通する1または2の側面ポートの形状をした中央入口(21)を有する。
該中央入口(21)は、圧力容器の内腔(15)を各々が複数の円筒形交差流ろ過カートリッジ(25)を含む2つの軸方向に分離した区域に分割する中央室に通じる。
圧力容器(11)に入る供給流は、軸方向2つの方向に流れ、透過流および濃縮流の2つを作り出す。
濃縮流は、圧力容器の各末端部の近傍に配置される水平な側面ポート(23)を通って出る。
一対の正反対に対向する中央側面ポート(21)が使用される場合、これらのポートは、圧力容器装置全体に構造的安定性を与える短い長さのチューブ(63)を用いて設けられ得る。
垂直に積み重ねられた隣接する圧力容器のそのような側面入口(21)を相互接続することにより、単一の供給ライン(77)が、多数の圧力容器に供給することができる。
そのような積み重ねの配列が使用される場合、濃縮流のための水平側面出口ポート(23’)は、同様に相互接続され、結合された濃縮出口流を提供する。