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1. WO2005064057 - TISSU DUVETÉ DE MOQUETTE ET PROCÉDÉ DE PRODUCTION ASSOCIÉ

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請求の範囲

1. スルホン酸基含有モノマーを 0. 5〜: L 0重量0 /0含有するアタリル系共重合体 力らなり、 55〜 85 °Cで染色を行なったァクリル系収縮性 S锥を含むパイル生地 を 110〜150°Cにて 20分以内で乾熱処理することにより得られる段差パイ ル布帛であって、下記式 ( 1 )から算出される該ァクリル系収縮維の収縮率が 18%以上である段差パイル布帛。

収縮率 (。) =100 X (1-S a/S b) (1)

[式中、 S bは乾熱処理前のダウンヘアー成分のパイル長、 S aは乾熱処理後のダ ゥンヘアー部分(成分)のパイル長を示す。]

2.アタリル系収縮'! ¾ 維がァクリル系共重合体からなり力チオン性染料により染 色したものである請求項 1記載の段差パイル布帛。

3 · アタリル系共重合体力アタリロニトリノレ 35〜 98重量0んスルホン酸基含 有モノマー 0〜 5. 0重量0 /0およぴ他のビュルモノマー 2〜 65重量0 /0からなる共 重合体(I) 60〜99重量部、ならびに、アクリロニトリル 0〜90重量0 /0、ス ルホン酸基含有モノマー 2〜 40重量0 /0およびハロゲンを含有しな、他のビュル モノマー 0〜 80重量0 /0からなる共重合体 (II) 1〜 40重量部からなり、該共重 合体(I) と該共重合体 (II) の合計量が 100重量部である請求項 1または 2記 載の段差パイル布帛。

4. スルホン酸基含有モノマーを 0. 5〜10重量0 /0含有するアタリル系共重合体 からなるアタリル系収縮性霧維を 55〜 85 °Cで染色する工程、該アタリル系収縮 m と非収縮性¾锥を混綿してパイル生地を製造する工程、および得られたパイ ル生地に対して 110〜150°Cにて 20分以内で乾熱処理を行ない、該アクリル 系収縮性繊維の収縮率を 18%以上とする工程からなる請求項 1、 2または 3記載 の段差パイル布帛の製造方法。