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1. WO1988004230 - PROCEDE DE PRODUCTION D'UN CABLE EN RESINE RENFORCEE PAR DES FIBRES

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[ JA ]

請 求 の 範囲

1. 捕強織維を長手方向に連続的に移動させる工程と、その移動の 過程で上記捕強繊維に樹脂を舍浸させる工程と、上記樹脂舍浸補 強繊維を成形ダイスで加熱しながら通過させる工程と、成形ダイ ス通過後の半硬化状樹脂舍浸捕強镞維を樹脂硬化ゾーンで加熱し 完全硬化させる工程を備え、上記半硬化状樹脂舍浸捕強繊維に対 して捩じり力を加えた状態で上記樹脂硬化ゾーンを通過させるこ とを特徴とする繊維強化樹脂線扰体の製法。

2. 半硬化状樹脂舍浸補強繊維に対して捩じり力を加えることが、 成形ダィスの通過から硬化ゾンの通過に到るまでの適宜の段階 で捩じり加工治具に半硬化状樹脂舍浸補強織維を掛け、上記成形 ダイスと上記捩じり加工治具との間で上記半硬化伏樹脂舍浸補強 織維に対して捩じり力を加えることによって行われる特許請求の 範囲第 1項記載の織維強化樹脂線状体の製法。

3. 捕強繊維がガラス繊維口一ビングである特許請求の範囲第 1項 または第 2項記載の織維強化樹脂線扰体の製法。

4. 捕強鎩維を長手方向に連繞的に移動させる工程と、その移動の 過程で上記補強繊維に樹脂を舍浸させる工程と、上記樹脂舍浸補 強織維を成形ダイスで加熱しながら通過させる工程と、上記成形 ダイス通過工程と兼用でもしくは独立して設けられ上記樹脂舍浸 辅強繊維の樹脂を完全硬化させる完全硬化工程と、上記樹脂硬化 体もしくは捕強繊維のガラス転移温度もしくは融点以上の温度に 設定された加熱ゾ一ンに完全硬化樹脂舍浸補強織維を通過させる 工程を備え、上記完全硬化樹脂舍浸捕強織維に対して捩じり力を 加えた扰態 上記加熱ゾーンを通過させることを特徴とする織維 強化樹脂線伏体の製法。

5. 完全硬化樹脂舍浸捕強織維に対して捩じり力を加えることが、 完全硬化工程の通過から加熱ゾーンの通過に到る迄の適宜の段階 で捩じり加工治具に完全硬化樹脂舍浸捕強織維を掛け、上記成形 ダイスと上記捩じり加工治具との間で上記完全硬化樹脂舍浸捕強 繊維に対して捩じり力を加えることによって行われる特許請求の 範囲第 4項記載の繊維強化樹脂線状体の製法。