Traitement en cours

Veuillez attendre...

Paramétrages

Paramétrages

Aller à Demande

1. WO2008001562 - TUBE À DÉCHARGE ÉLECTRIQUE, RACCORD, DISPOSITIF D'ÉCLAIRAGE, DISPOSITIF D'AFFICHAGE, ET RÉCEPTEUR DE TÉLÉVISION

Note: Texte fondé sur des processus automatiques de reconnaissance optique de caractères. Seule la version PDF a une valeur juridique

[ JA ]

請求の範囲

[1] ガラス管と、

前記ガラス管の端部から突出して形成され、電源からの電力供給を受けるためのァ ウタリード'と、

前記ガラス管の外周に組み付けられ、前記電源に電気的に接続される接触部を備 えるとともに、支承手段によって支承される本体と、前記本体から延出して前記ァウタ リードに接続される導電片と、を備える口金と、

を備えることを特徴とする放電管。

[2] 前記導電片の延出端縁には溝が形成され、

前記ァウタリードは、前記溝に対応した位置で前記導電片と接続されていることを 特徴とする請求の範囲第 1項に記載の放電管。

[3] 前記導電片が、前記本体に連なる細長部と、前記細長部の延出端に連なる幅広部 とからなり、

前記幅広部が前記ァウタリードに当接されていることを特徴とする請求の範囲第 1 項又は請求の範囲第 2項に記載の放電管。

[4] 前記導電片には、前記ァウタリードに対して全周に亘つて包囲するように接続され る筒状部が形成されていることを特徴とする請求の範囲第 1項に記載の放電管。

[5] 前記本体には、前記導電片の基端部の両側に位置するように保護片が形成されて

V、ることを特徴とする請求の範囲第 1項な!/、し請求の範囲第 4項の!/、ずれかに記載 の放電管。

[6] 前記本体には、前記ガラス管の外周に対して弾性的に当接する弾性保持片が形 成されてレ、ることを特徴とする請求の範囲第 1項な!/、し請求の範囲第 5項の!/、ずれか に記載の放電管。

[7] 前記ガラス管が略円筒形をなし、

前記本体が、前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記接触部が前記本体の周方向に沿って形成されていることを特徴とする請求の 範囲第 1項ないし請求の範囲第 6項のいずれかに記載の放電管。

[8] 前記ガラス管が略円筒形をなし、

前記本体が、前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記接触部が前記本体の周方向に沿って形成され、且つその周方向に連続してリ ブ状に突出する形態であり、

前記本体には、前記接触部よりも外径寸法の大きレ、大径部が形成されて!/、ることを 特徴とする請求の範囲第 1項ないし請求の範囲第 7項のいずれかに記載の放電管。

[9] 前記ガラス管が略円筒形をなし、

前記本体が、前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記本体には、前記ガラス管の外周に当接可能な弾性保持片が、周方向に間隔 を空けて複数形成され、

前記ガラス管の外周と前記本体の内周との間に、概ね全周に亘つて隙間が確保さ れて!/、ることを特徴とする請求の範囲第 1項な!/、し請求の範囲第 8項の!/、ずれかに 記載の放電管。

[10] 前記ガラス管が略円筒形をなし、

前記本体が、前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記本体には、前記ガラス管の外周に当接可能な弾性保持片が、周方向に間隔 を空けて複数形成され、

前記ガラス管の外周と前記本体の内周との間に、概ね全周に亘つて隙間が確保さ れており、

前記複数の弾性保持片が、前記本体の軸線方向にお!/、て間隔を空けた複数位置 において、前記ガラス管の外周に当接していることを特徴とする請求の範囲第 1項な V、し請求の範囲第 9項の!/、ずれかに記載の放電管。

[11] 端部からァウタリードを突出させたガラス管を備え、前記ァウタリードにおいて電源 力、らの電力供給を受ける放電管に対して取り付けられる導電性の口金であって、 前記ガラス管の外周端部に組み付けられ、前記電源に電気的に接続される接触部 を備えているともに、支承手段に支承されるようになっている本体と、

前記本体力延出して前記ァウタリードに接続される導電片とを備えていることを特 徴とする口金。

[12] 前記導電片の延出端縁には溝が形成され、

前記導電片が前記溝にぉレ、て前記ァウタリードの外周に接続されるようになってレ、 ることを特徴とする請求の範囲第 11項に記載の口金。

[13] 前記導電片が、前記本体に連なる細長部と、前記細長部の延出端に連なる幅広部 とからなり、

前記幅広部が前記ァウタリードに当接されるようになつていることを特徴とする請求 の範囲第 11項または請求の範囲第 12項に記載の口金。

[14] 前記導電片には、前記ァウタリードに対して全周に亘つて包囲するように接続され る筒状部が形成されて!/、ることを特徴とする請求の範囲第 11項に記載の口金。

[15] 前記本体には、前記導電片の基端部の両側に位置するように保護片が形成されて

V、ることを特徴とする請求の範囲第 11項な!/、し請求の範囲第 14項の!/、ずれかに記 載の口金。

[16] 前記本体には、前記ガラス管の外周に対して弾性的に当接する弾性保持片が形 成されてレ、ることを特徴とする請求の範囲第 11項な!/、し請求の範囲第 15項の!/、ず れかに記載の口金。

[17] 前記本体が、略円筒形をなす前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記接触部が前記本体の周方向に沿って形成されていることを特徴とする請求の 範囲第 11項な!/、し請求の範囲第 16項の!/、ずれかに記載の口金。

[18] 前記本体が、略円筒形をなす前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記接触部が前記本体の周方向に沿って形成され、且つその周方向に連続してリ ブ状に突出する形態であり、

前記本体には、前記接触部よりも外径寸法の大き!/、大径部が形成されて!/、ることを 特徴とする請求の範囲第 11項な!/、し請求の範囲第 17項の!/、ずれかに記載の口金。

[19] 前記本体が、略円筒形をなす前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、

前記本体には、前記ガラス管の外周に当接可能な弾性保持片が、周方向に間隔 を空けて複数形成され、

前記ガラス管に取り付けた状態では、前記ガラス管の外周と前記本体の内周との間 に、概ね全周に亘つて隙間が確保されるようになっていることを特徴とする請求の範 囲第 11項な!/、し請求の範囲第 18項の!/、ずれかに記載の口金。

[20] 前記本体が、略円筒形をなす前記ガラス管と略同心の円筒形をなし、 前記本体には、前記ガラス管の外周に当接可能な弾性保持片が、周方向に間隔 を空けて複数形成され、

前記ガラス管に取り付けた状態では、前記ガラス管の外周と前記本体の内周との間 に、概ね全周に亘つて隙間が確保されており、

前記複数の弾性保持片が、前記本体の軸線方向にお!/、て間隔を空けた複数位置 において、前記ガラス管の外周に対して当接可能とされていることを特徴とする請求 の範囲第 11項なレ、し請求の範囲第 19項の!/、ずれかに記載の口金。

[21] 電源と、請求の範囲第 1項ないし請求の範囲第 10項のいずれかに記載された放電 管と、前記電源及び前記放電管の取付け母体となるシャーシとを備えている表示装 置用の照明装置。

[22] 電源と、請求の範囲第 1項ないし請求の範囲第 10項のいずれかに記載された放電 管と、前記電源及び前記放電管の取付け母体となるシャーシとを備えている表示装 置用の照明装置と、前記照明装置の正面側に配置される表示パネルとを備えている 表示装置。

[23] 電源と、請求の範囲第 1項ないし請求の範囲第 10項のいずれかに記載された放電 管と、前記電源及び前記放電管の取付け母体となるシャーシとを備えている表示装 置用の照明装置と、前記照明装置の正面側に配置される表示パネルとを備えている 表示装置を備えてレ、るテレビ受信装置。