Processing

Please wait...

Settings

Settings

1. JP2009509653 - 外科手術用滅菌ドレープ

Office Japan
Application Number 2008533513
Application Date 26.09.2006
Publication Number 2009509653
Publication Date 12.03.2009
Grant Number 5193049
Grant Date 08.02.2013
Publication Kind B2
IPC
A HUMAN NECESSITIES
61
MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
B
DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
19
Instruments, implements or accessories for surgery or diagnosis not covered by any of the groups A61B1/-A61B18/149
08
Surgical drapes
A61B 19/08
CPC
A61B 34/30
A61B 34/35
A61B 34/37
A61B 34/71
A61B 34/76
A61B 46/10
Applicants インテュイティブ サージカル インコーポレイテッド
Inventors オルバン, ジョセフ ピー. ザ サード
ヒートン, リサ
アンダーソン, エス. クリストファー
クーパー, トーマス ジー.
Agents 山本 秀策
安村 高明
森下 夏樹
Priority Data 11/240,113 30.09.2005 US
Title
(JA) 外科手術用滅菌ドレープ
Abstract
(JA)

テレロボット外科手術システムの一部を覆う改善された滅菌ドレープ、システムおよび方法が提供される。一実施形態において、滅菌ドレープは、外科手術を行うための滅菌野に隣接する外面、およびマニピュレーター等の外科手術用ロボットシステムの非滅菌部分を受容するキャビティを形成する内面を含む。本ドレープは、滅菌ドレープの容積を減らしつつ滅菌ドレープを外科手術用ロボットシステムの非滅菌部分に固定するための、外面に連結されたファスナーをさらに含む。有用にも、本ドレープは、マニピュレーターの動作の自由度を確保しながら、迅速かつ簡単な設置を可能にし、さらなる形状適合機能によってドレープの大きさを減少させることによって患者の視認性を高める。

Other related publications