Search International and National Patent Collections
Some content of this application is unavailable at the moment.
If this situation persists, please contact us atFeedback&Contact
1. (WO1997016709) TEMPERATURE MEASUREMENT METHOD, TEMPERATURE CONTROL METHOD AND TEMPERATURE MEASUREMENT APPARATUS FOR HIGH-TEMPERATURE MELT
Note: Text based on automatic Optical Character Recognition processes. Please use the PDF version for legal matters

請求の範囲

( 1 ) 高温熔体に光ファイノく一先端を挿入し、該光ファイバ一を通じて伝 達される光信号を温度量に変換して高温熔体の温度を測定する方法において、 光ファイバ一を橾り返し高体に挿入して測定する際に、失透した光 フアイバ一先端を切断し、光ファィバーの新たな先端を高温熔体に挿入して 繰り返し 測定を行うことを mとする高体の? as測定方

( 2 ) 高体への光ファイバ一の挿入を数回橾り返した後に、短しナこ 光ファイバ一先端を切 m "る請求の範囲第 1項に記載の ias測定方

(3) 高温熔体に光ファイノく一先端を挿入し、該光ファイバ一を通じて伝 達される光信号を温度量に変換して高温熔体の温度を測定する方法において、 高温熔体に る光ファイバ一の挿入時と引上時に発生する測温ピークを除 外し、該測温ピークによって挟まれた定常値によって iasを測定することを 特徴とする高 体の 測定方 ¾c

( 4 ) 高温熔体に光ファイバ一先端を挿入し、該光ファイノく一を通じて伝 達される光信号を温度量に変換して高温熔体の温度を繰り返し測定する方法 において、失透した光ファイバ一先端を切断し、光ファイバ一の新たな先端 を一定時間毎に操り返し高温熔体に挿入して測定することにより、熔体 表面にフェライト系スラグが形成される高温熔体の^を 1 2 1 0 ± 1 0 に制御する温度制御方

(5) 高 体に财る光ファイバ一の挿入時と引上時に発生する測温ピ ークを除外し、該測温ピークによって挟まれた定常値によってを測定す ることにより熔体温度を制御する請求の範囲第 4項に記載の温度制御方

( 6 ) 先端が高体に挿入され該高体の腿光を伝針る光ファィ バー、該光ファイバ一を高温熔体に出し A Lする送出入手段、光ファイバ一 を高温熔体に向かって案内するガイド手段、高温熔体から引上げた光フアイ ノく一先端を切 ^f る手段、光ファイバ一よつて伝達された光信号を量に 変換する光 検知器を有することを特徴とする光測定装 fio

- 27 -

訂正された用紙 (細 1)

( 7 ) 高体に光ファイバ一先端を挿入し、該光ファイバ一を通じて伝 達される光信号を ¾a¾量に変換することにより高体のを測定する装 置であって、(ィ)高温熔体の放射光を温度量に変換する光温度検知機、(口) 光ファイノ一先端を高温熔体に出し入れするために高温熔体に向かって伸縮 するロッドを備えた伸縮手段、(ハ)該ロッドと一体に移動する光ファイバ一 収納手段、(二)該伸縮手段先端に装着された光ファイバ一切断手段を備え、 該切断手段には光ファィパーが高体から引き上げられた位置で光ファィ バー先端を切 るカッターと上記ロッド先端から伸びる光ファイノく一を把 持するクランプ手段とが設けられていることをとする請求の範囲第 6項 に記載の光 ia¾測定装 ft

( 8 ) 伸縮手段が伸縮口ッドを備えたシリンダ一手段によって形成されて おり、また光ファイバ一収納手段が伸縮ロッド後端に連結された台車、該台 車に装着した光ファィバーの卷付部および光ファイノく一を引き出す手段 によって形成されており、上記シリンダー手段の後端には長手方向にガイド フレーム力 S設けられ、該ガイドフレームに沿って上記台車が伸縮口ッドと一 体に移動すると共に該台車の卷付部から引出された光ファィバーが上記伸縮 口ッドの内部を莨通して口ッド先端から突出している請求の範囲第 7項に記 載の光 測定装 So

( 9 ) 上記台車に設けた光ファイバー卷付部に光検娜が内蔵され、 該卷付部と光ファイバ一の手段を形成するピンチローラと共に光フアイ バーの拠りを除去する铕正ローラが上記台車に設けられおり、さらに、伸縮 口ッド先端には光ファイノく一の垂れ下がりを防止する案内管が^されてい る請求の範囲第 8項に記載の光温度測定装 fio

( 1 0 ) ピンチローラの締付圧が調整可能な請求の範囲第 9項に記載の光 ¾測定装 ffio

( 1 1 ) 金属被覆外周に樹脂コートを有さない光ファイバ一を用いる請求 の範囲第 7項に記載の光温度測定装 At

( 1 2 ) 光ファイバ一切断手段が伸縮手段の先端に装着されており、該切

- 28 - 訂正された用紙 (61BIJ91)

断手段の力ッターとクランプ手段は伸縮口ッド先端から伸びた光フアイバー を間にし相対向すると共に光ファィバーに向かつて前後進自在に設けられて いる請求の範囲第 7項に記載の光測定装 ®o

( 1 3 ) 上記クランプ手段が伸縮ロッドの伸縮方向に対して往復動自在で ある請求の範囲第 1 2項に記載の光 ta¾測定装 Bo

( 1 4 ) 高体に光ファイバ一先端を挿入し、該光ファイノく一を通じて 伝達される光信号を量に変換することにより高辦体の ia¾を測定する 装置であって、炉の羽口を通じて高体の ¾agを測定する手段 (ィ)と、該羽 口の閉塞を解消するパンチング手段 (口)とを有し、

上記 測定手段 (ィ)には、先端が高体に挿入される光ファイノ一、該 光 ファイバーを通じて伝達される光信号を ¾量に変換する光 ί ^計、該 光ファイバ一を羽口に導く案内管、該光ファイノく一が挿通した案内管を羽口 に出し A する送出入手段、および光ファイバ一の送出手段が設けられてお 、

上記パンチング手段 ( には、羽口の閉塞を突き崩すパンチングロッドぉ よびその往 m¾手段が設けられていることをとする i¾J¾測定装 ¾>

( 1 5 ) 案内管に光ファイバ一が挿通されると共に該案内管の後部に該光 ファイバーの収納部および送出手段が装着されており、これにより上記 測定手段が一体に形成されている請求の範囲第 1 4項に記載の ias測定装 go ( 1 6 ) 上内管の先端に、光ファイノく一の^した先を除去する 切断手段力;設けられて、る請求の範囲第 1 4項に記載の測定装

( 1 7 ) 炉の複数の羽口に沿って移動自在に設けた台車に、上記測定 手段と上記パンチングロッドと力該羽口に向かって並設されており、羽口 にパンチングロッドを挿入して閉塞を解消した後に、引き続き台車の移動に より、該羽ロに測定手段力 S挿入され、羽口の閉塞解消と測定力 S順次 行われる請求の範囲第 1 4項に記載の温度測定装

( i s) tas測定手段の案内管と複数のパンチングロッドと力羽口相互 の間隔と同間隔あるいはその整数倍の間隔に並設されている請求の範囲第 1

- 29 - 訂正された用紙 (細1】91)

項に記載の 測定装 At

- 30 - 訂正された用紙 (¾¾91)