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1. WO1996005595 - DATA RECORDING METHOD, DATA RECORDING APPARATUS, DISC RECORDING MEDIUM, COMPUTER SYSTEM AND DATA COPYING PREVENTING METHOD

Note: Text based on automatic Optical Character Recognition processes. Please use the PDF version for legal matters

[ JA ]

求 の 範 囲

1. 円盤状 録媒体にデータを記録するデータ記録方法において

上記円盤状記録媒体の規格で定められる最大記綠可能データ 長を M、上記円盤状記玆媒体に記録される記錄データのデータ 長を W、上記記録データのうち、アクセス上有怠な実効データ のデータ長を Dとしたとき、 M≥W≥Dの関係となる上記記綠 データを作成するステップ ( a ) と、

上記ステ ップ( a ) で作成された上記記録データを上記円盤 状記録媒体に記録するステップ (b) を備えたことを特徴とす るデータ記録方法。

2. 上 il円盤状記録媒体と関連し、データの記^可能な他の円盤 状記錄媒体の最大記録可能データ長を mと したとき、

ステップ ( a ) において、 W>mの閲係を有する上記記玆デ ータを作成することを特徴とする請求項 1記載のデータ記録方 法。 ,

3. 上記記録データ と実効データ長との閲係が W〉 Dである 場合において、

上記ステップ ( a ) において、上記実効デーダに無効データ を付加することにより、 W〉mの関係を有する上記記録データ を作成することを特徴とする請求項 2記載のデータ記録方法。

4. 上記無効データは、不可視厲性を有することを特徴とする請 求項 3記黻のデータ記録方法。

5. 上記ステップ ( a ) において、上記実効データのうち、一部 のデータを配置替えすることを特徴とする請求項 2記載のデー タ記 方法。

6. 上記ステップ ( a ) において、上記一部のデータを上記記録 データの ¾後尾に配置することを特徴とする請求項 5記載のデ 一タ記録方法。

7 . 上記実効データは、多数のファイル群からなる実データと、 実データの検索用に使用される検索用データとで構成され、 上 記一部のデータは、上記検索用データの一部又は全部であるこ とを特徴とする請求项 6記載のデータ記録方法。

8 . 円盤状記録媒体にデータを記録するデータ記録装置において

上記円盤状記録媒体の規格で定められる最大記録可能データ 長を M、上記円盤状記録媒体に記録される記録データのデータ 長を W、上記記録データのうち、アクセス上有怠な実効データ のデータ長を Dとしたとき、 M≥W≥ Dの関係となる上記記録 データを作成する記録データ作成手段と、

上記記録データ作成手 で作成された上記記 データを上記 円盤状記録媒体に記録する記録手段を備えたことを特徴とする データ記録装置。

9 . 上記円盤状記録媒体と関連し、データの記録可能な他の円盤 状記録媒体の最大記録可能デ一タ長を mとしたとき、

上記記録データ作成手段は、 W〉mの関係を有する上記記録 データを作成することを特徴とする請求項 8記載のデータ記録 装置。

10. 上記記綠データ長 Wと実効データ長との KI係が W〉 Dである 場合において、

上記記録データ作成手段は、上記突効データに無効データを 付加することにより、 W〉mの 11係を有する上記記録データを 作成することを特徴とする請求頊 9記載のデータ記録装匿。

11. 上記記録データ作成手!¾は、上記無効データを不可視厲性と して実効データの管理フアイルに設定する厲性設定手段を有す ることを特徴とする請求項 1 0記載のデータ記録装置。

12. 上記記録データ作成手段は、上記実効データのうち、一部の データを配置替えする配置替え手设を有することを特徴とする 請求項 1 0記截のデータ記録装置。

13. 上^配置替え手段は、 上記一部のデータを上記記録データの 最後尾に配置することを特徴とする請求項 1 2記載のデータ記 録装置。

14. 上記実効データは、多数のファイル群からなる実データと、 実データの検索用に使用される検索 fflデータとで構成され、上 記一部のデータは、上記検索用データの一部又は全部であるこ とを特徴とする 求项 1 3記載のデータ記録装置。

15. 円盤状記録媒体の規格で定められる最大記録可能データ長を M、 上記円盤状記録媒体に記綠される記録データのデータ長を W、 ァクセス上有意な実効データのデータ長を Dとしたとき、 M≥W≥ Dの関係を満たす上記記録データが記録されているこ とを特徴とする円盤状記録媒体。

16. 上記円盤状記録媒体と閲連し、 データの記録可能な他の円盤 状記 媒体の最大記録可能データ長を mとしたとき、

上記記録データは、 W > mの関係を満たすことを特徴とする 請求項 1 5記載の円盤状記録媒体。

17. 上記実効データの一部が、他の部分に対して配置替えされた 状態で記録されていることを特徴とする請求項 1 6記載の円盤 状記^媒体。

18. 上記実効データの一部が、上記記録データの最後尾に配置替 えされた状態で記録されていることを特徴とする請求項 1 7記 載の円盤状記録媒体。

19. 1の円盤状記録媒体から情報データを再生する^ 1 の記憶 装置と、第 2の円盤状記録媒体に情報データを記録する第 2の 記憶装置と、上記第 1 の記憶装置及び第 2の記憶装置を制御す る制御装置とを備えたコ ンピュータシステムにおいて、 上記第 1の円盤状記録媒体に記録されている情報データのデ 一夕長 Wを判別するデータ長判別手段と、

上記データ長 Wと上記第 2の円盤状記録媒体の規格で定めら れる最大記録可能データ長 mとの大小関係を判別する 1 別手 ¾ と、

上記判別手设が、 W > mであることを判別したときに、上記 第 1の円盤状記録媒体に記録されている情報データの上記第 2 の円盤状記録媒体への複製を制約する複製制約手段とを備えた ことを特徴とするコ ンピュータシステム。

20. 上記複制約手段は、上記情報データの上記第 2の円盤状記 録媒体への複 を禁止する複製禁止手设を有することを特徴と する請求項 1 9記載のコンピュータシステム。

21. 上記複製制約手段は、上記複製が実質的に無効であることを 示す警告を発する警告発生手段を有することを特徴とする請求

¾ 1 9記載のコンピュータシステム。

22. 第 1の円盤状記録媒体に記録されている記録データ長 Wの情 報データの、最大記録可能データ長が mである第 2の円盤状記 録媒体への複製を防止するデータ複製防止方法において、

上記記録データ長 Wと上記最大記錄可能データ長 mの大小関 係を比較し、

その比較結果が W〉mである場合に、 上記第 1の円盤状記録 媒体に記録されている情報データの上記第 2の円盤状記綠媒体 への複製の制約をすることを特徴とするデータ複製防止方法。 23. 上記複製の制約として、上記情報データの上記第 2の円盤状 記録媒体への複製を禁止することを特徴とする -求項 2 2記載 のデータ複製防止方法。

24. 上記複製の制約として、上記情報データの上記第 2の円盤状 記録媒体への複製が無効であることを示す警告を発することを 特徴とする請求項 2 2記載のデータ複製防止方法。