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1. (WO1991005474) HERBICIDAL COMPOSITION AND METHOD OF KILLING WEED
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請求の範囲

(A) .下記式( I )

( I )


ここで, A rは下記式 U ) — a, (I ) — b,( I ) 一 c :


ここで、 Ri R3は同一もしくは異なり、水素原子、メチ ル某又はェチル基である、

( I ) 一 b


ここで、 R4は水素原子、水酸基、メチル基、メトキシ基又 はエトキシ基でありそして R 5および Reは同一もしくは異な り、水素原子、メチル基又はェチル基である、

および

( I ) 一 c


ここで、 R 7〜R9は同一もしくは異なり、水素原子、メチ ル基又はェチル基であり、そして R 13は水素原子、水酸基、 メチル基、メトキシ基又はエトキシ基である、

で表わされる有機基よりなる群から選ばれ、

そして

Rはメチル基又はメ トキシ基である、

で表わされる化合物よりなる群から選ばれる少なく とも一種の化合 物、および

(B) ,下記式(II) 一 1、 (II) 一 2、 (II) — 3、 (II) 一 4、 (II) 一 5、 (II) ― 6 :

(II) 一

H (II) 一 2

C

H,

Cl~(O)-0CHC00H (II) 一 3

CH3



および

(CH3)

... (II)一 6

で表わされる化合物よりなる群から選ばれる少なく とも一種の化合 物、

を有効成分として含有することを特徵とする除草剤組成物。

2. 4—クロロブトー 2—ィニル N— (3—クロ口フエニル)力 —バメ一ト、 1 , 2—ジメチルー 3 , 5—ジフエニル一 1 H—ビラゾ リウムメチルサルフェー ト、メチル 2— [4— (2,4—ジクロロ フエノキシ)フエノキシ] プロピオネート、 3— (4—イソプロピ ルフエニル)一 1 , 1ージメチルゥレア、 3—(3—クロ口一 4ーメ チルフエニル)一 1 , 1—ジメチルゥレア、ェチル 2— [N—ベン ゾィル一 N— (3 ,4—ジクロ口フエニル)ァミノ ] プロピオネート、 S— 2 , 3 , 3—トリクロロー 2—プロべ二ルー N ,Ν -ジィソプロピ ルチオカーバメー ト、 4ーヒドロキシ一 3 , 5—ジアイォドべンゾニ トリル、 2—クロ口一 Ν— (4—メトキシー 6—メチル一 1 ,3 ,5 — トリアジンー 2—ィルァミノカルボニル)ベンゼンスルホンアミ ド、 3—(2—ベンゾチアゾリル)一 1 , 3—ジメチルゥレア、 2— クロ口一 4一ェチルアミノー 6—ィソプロピルアミノ一 1 , 3 ,5— トリアジン、 2—(4—クロ口一 6—ェチルァミノ一 1 , 3 , 5—ト リアジン一 2—ィル)アミノー 2—メチルプロピオノニトリノレ、 2 一 (3 ,5—ジクロロフエニル)一2—(2 , 2 , 2—トリクロロェチ ル)ォキシラン、 2—クロ口一 2' —ェチルー N—(2—メトキシ —1—メチルェチル) 一6' —メチルァセトァニリ、ド、 2—クロ口 一 2 ' , 6 '—ジェチルー N—メトキシメチルァセトァニリド、 2—ク ロロ一 N—ィソプロビル一 N—(3 , 3 , 5—トリメチルシク口へキ セニル)ァセトアミド、 3— ( 5— tert—ブチルー 1 , 3 , 4—チア ジァゾリルー 2—ィル)一 1 , 3—ジメチルゥレア、 1 , 3—ジメチ ル一 3— ( 5—トリフルォロメチルー 1 , 3 , 4—チアジアゾィル一 2—ィル) ゥレア、 1一( 5—ェチルスルホニル一 1 , 3 , 4—チア ジァゾィル一 2—ィル)一 1 , 3—ジメチルゥレア、 3—(3 ,4— ジクロロフエニル)一 1 , 1—ジメチルゥレア、 3—(3 ,4—ジク ロロフエニル)一 1ーメトキシ一 1—メチルゥレア、 4—クロロー 2—メチルフエノキシ酢酸、 N— (3—クロ口フエニル)カルバミ ン酸ィソプロピルエステル、 N ,Ν—ジェチルチオ一ルカルバミン酸 一 S— (2—クロ口ベンジル)エステル、 2—メチルチオ一 4ーィ ソプ口ピルァ ミノ一 6—メチルァミノー 1 , 3 , 5—トリァジン、 2 —クロ口一 4,6—ビス (ェチルァミノ)一 1 ,3,5—トリアジンお よび 4一アミノー 6— tert—ブチル一 3—メチルチオ一 1 , 2.4— トリアジン一 5 (4H) 一オンよりなる群から選ばれる少なくとも 1種の化合物を含有する第 1項に記載の除草剤組成物。

3. 防除すべき雑草が生育している区域に、 上記式( I ) で表わさ れる化合物の少なくとも 1種および上記式(II) 一 1〜(II) 一 6 で表わされる化合物の少なくとも 1種を、それぞれ別個の除草剤と して、同時に施用することを特徴とする雑草の除草方法。

補正された請求の範囲

[1991年 3月 7日(07.03.91)国際事務局受理;出願当初の講求の範囲 2は補正された;他の請求の範囲は変 更なし。(4頁)】

1. (A) .下記式( I )

Ar-0-<〇 >~NHCN: ( I )

0

ここで, A rは下記式( I ) 一 a,( I ) 一 b,( I ) — c :


ここで、 Ri R3は同一もしくは異なり、 水素原子、メチ ル基又はェチル基である、


ここで、 R4は水素原子、水酸基、メチル基、メトキシ基又 はェトキシ基でありそして R 5および R は同一もしくは異な り、水素原子、メチル基又はェチル基である、

および


ここで、 R7〜R¾は同一もしくは異なり、水素原子、メチ

ル基又はェチル基であり、そして R1:'は水素原子、水酸基、 メチル基、メトキシ基又はエトキシ基である、

で表わされる有機基よりなる群から選ばれ、

そして

Rはメチル基又はメ トキシ基である、

で表わされる化合物よりなる群から選ばれる少なく とも一種の化合 物、および

(B) .下記式(II) 一 1、 (II) 一 2、 (II) —3、 (II) -4、 (II) 一 5、 (II) 一 6 :

(II) 一

H · N(C2H5)3 (II) 一 2

一 3

(II) 一 4


および

(CH 1 s

0へ N SCH: (II)一 6

NH

で表わされる化合物よりなる群から選ばれる少なく とも一種の化合 物、

を有効成分として含有することを特徴とする除草剤組成物。

2. (捕正後) 4一クロ口ブト一 2—ィニル N— (3—クロロフ ェニル)カーバメート、 1, 2—ジメチル一 3 , 5—ジフエ二ルー 1 H—ビラゾリ ゥムメチルサルフェート、メチル 2— [4—(2,4 —ジクロロフエノキシ)フエノキシ] ブロビオネ一ト、 3— (4— イソプロピルフエニル)一 1 ,1—ジメチルゥレア、 3—(3—クロ 口一 4—メチルフエニル)一 1 ,1ージメチルゥレア、ェチル 2— [N—ベンゾィル一 N— ( 3 , 4—ジクロロフエニル)ァミノ ] プロ ピオネー ト、 S— 2 , 3 , 3—トリクロ口一 2—プロぺニルー N ,Ν— ジイソプロピルチオカーバメー ト、 4ーヒドロキシ一 3 , 5—ジアイ ォドベンゾニ トリル、 2—クロロー Ν—(4—メトキシー 6—メチ ル一 1 , 3 , 5—卜リアジン一 2—ィルァミノカルボニル)ベンゼン スルホンアミ ド、 3— ( 2—べンゾチアゾリル)一 1, 3—ジメチル ゥレア、 2—クロ口一 4—ェチルァミノ一 6—イソプロピルアミノ — 1 , 3 , 5—トリアジン、 2—(4—クロ口一 6—ェチルァミノ一 1 , 3 , 5—トリアジン一 2—ィル)アミノー 2—メチルプロピオノ 二トリル、 2— (3 ,5—ジクロロフエニル)一 2— (2 ,2 , 2—ト リクロロェチノレ)ォキシラン、 2—クロ口一 2 ' —ェチル一 N— (2—メ トキシ一 1—メチルェチル)一 6' —メチルァセトァニリ ド、 2—クロロー 2 ', 6 '—ジェチルー N—メトキシメチルァセトァ ニリド、 2—クロ口一 N—イソプロピル一 N—(3 , 3 ,5—トリメ チルシクロへキセニル)ァセトアミド、 3— (5— tert—ブチルー 1 , 3, 4—チアジアゾリル一 2—ィル)一 1 , 3—ジメチルゥレア、 1 , 3—ジメチル一 3— ( 5—トリフルォ口メチル一 1 ,3, 4一チア ジァゾィル一 2—ィル)ゥレア、 1— ' ( 5—ェチルスルホニルー 1,

3 , 4—チアジアゾィルー 2—ィル)一 1 , 3—ジメチルゥレア、 3 一 (3 , 4—ジクロ口フエニル)一 1 , 1ージメチルゥレア、 3—

(3 ,4—ジクロロフエニル)一 1ーメトキシー 1—メチルゥレア、

4—クロ口一 2—メチルフエノキシ酢酸、 N— (3—クロ口フエ二 ル)力ルバミン酸イソブロビルエステル、 Ν ,Ν—ジェチルチオ一ル 力ルバミン酸ー S— ( 2—クロ口ベンジル)エステル、 2—メチル チォー 4—ィソプロビルァミノ一 6—メチルァミノ一 1 , 3 ,5—ト リアジンおよび 2—クロ口一 4 , 6—ビス(ェチルァミノ)一 1 ,3 , 5—トリアジンよりなる群から選ばれる少なく とも 1種の化合物を 含有する第 1項に記載の除草剤組成物。

3. 防除すべき雑草が生育している区域に、 上記式( I ) で表わさ れる化合物の少なくとも 1種および上記式(II) — 1〜(II) 一 6 で表わされる化合物の少なくとも 1種を、それぞれ別個の除草剤と して、同時に施用することを特徴とする雑草の除草方法。

条約第 19条に基づく説明書

補正が明細書に与える影響の簡単な説明

請求の範囲 2から「4一ァミノ一 6— t e r t—プチルー 3—メ チルチオ一 1, 2, 4ートリアジン一 5 (4H) 一オン」(出願時の請 求の範囲の 43頁 18行)を削除する。

この削除した理由は、この化合物が請求の範囲 1の式(II) -6 の化合物と同一であるからである。