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1. (WO1987003325) REACTOR SHIELDING WALL DISMANTLING APPARATUS
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1. 上 «より炉 向か て れる支 と、 支柱 上 上 おいて 持する上 支持手 ¾ 、上 12支柱 上下^ ft自在に け れる切断手 ¾と 蘧等の解体 優 おいて、上 (2 ;302)は上 支 手 (3 ;303,305,305*) ¾回可 支 されると も 、上 上 φ支持手 ;303 ;405 ,451,4 52,453〉 支柱(2 ;302 回する ¾〈30 , 3 ,3 2:340) 備え ことを特截とする 子炉》 蟹等の解体 置。 2. 上支柱(2)は 内咯中心 ゥて 在し、上 は、上 支 ί 柱(2) 下方より回転自在 支持する下 支持手 4) 特徼とする第 1 載の装置。 3. 支柱(2)の外周 さらに今 中支 手 ¾(4' と、 中間支 手 (4' 支柱(2)に^ て上下勖させる «動手 とも镛え、 中 闉支持手! £(4 :)は、支柱(2)の外周 て上下動自在に嵌め まれ 本体(240)と、 本体(240)より水平方向放肘状かつ伸轅自在 廷在する複 本の (14.1)と、 各 Λ(14 1)を伸緻させる 動手 39)とも有し、各 J»(l 1)の先鳩も 子 »(1)の内面 るよう し と とする第 2項に β載 4. 上 (2)は炉内略中心に沿 て ¾在するととも 下鳙 下 支持手 備え、 ¾下 手 :)は、支柱(2)の下 に対して回動自在に 着される本体(140)と、 本体(i 40)より 水平方向放射状にかつ伸縮自在に延在す 数本の ί〉と、 各 WC14 伸編さ る 動手 (143)とも有し、各 (1 I )の先 靖 φを (I )の内面に圧接さ るようにしたことも とす る第 1 載の装匿。 5. (2)の外周にさら 今 1 の中間 持手 ¾(4 )と、 中闉支 竽¾ ( 〉 支柱(2)に て上下勳させる 勐手 とを備え、 中 闉支持手 )は、支柱(2〉の外周に て上下動自在に嵌め まれ た本体(240 )と、 本体(240)より水平方向放射伏にかつ伸耱自在 在する複 本の腕(1 1)と、 各 11(14 伸蠊さ る 15 9)と 有し、 各》ζ1 1 )の先端 )の内面 圧接させるようにし こ ¾とする第 4 ¾ 裁の 6. 上 支柱(2)ほ上部支持手 (3)に取り付けられ 上 支柱く ) と、下部支 手 (4' :)が取り付けられ 下郞支柱(2 、上 上 支柱(2 a)と下 支 (2b)との間 着 に取り付けられる中藺 支 (22,23)とからなり、上 ¾3支 (2〉の下端 と下 ¾5支柱の上端 5 者を互いに 合する繪合手 (20, 1)を有する;:とも特 とす る第 4項に記載の 橐。 7. 中間 支柱(22 , 23) きるように、複数本の中藺 (22,23)が具備されていること 特 とする第 6項に 載の 0 8. 上 IB支柱(2)ほ 1本の一体柱状として構成され、上 支持手 (3) により支柱が上下動 に保持されていることを特 とする第 4項に記 截の装置。 9 , 上 上郯支手 (303)iこは、回転轴(304)も介して回 自在 に、水平方向に延在する (305 )が装着され、 (305)の蠕 S' 上 S支柱(302 )が装着さ ίΐ ことを特 とする第 1項 ^載の装 10. ^上方周緣に 中心と苘心の 形ガイドレール(350 れ, 上 s 05)の 鳙 は上ガイ レール(350) » て転励する 車 (352) 備えたこと 特 とする第9 載の装置。 11. 上 ίΗ上 Φ支持手 ®(303)は炉中心 同心の円形ガイドレル(3 31) 有し、上 腕(305)の には上 ISガイドレール(331〕 て転勐する草糁(35 備え を待徵 する第 9* 装赚。 2..上 上 «支持手 ¾は炉上方屑緣 回可 支搀されかつ水平方向 に 在する艉(305)で構成され、上 β支拄(302〉の上 i»は ¾«|¾(3 05) 水平方向^動自在に支持され とを特歉とする第 1項に I の 置。 13. 炉上 緣 炉中心と同心の円形ガイドレール(491)を備える一 方、上 ΙΒΙΑ(305)の両端 、上 レール(4 1)上を転動する 車 (404)を構え 特 とする第 12項に 載の装置 14, 上 上 支持手 は、水平方向 廷在する臃(433〉で構成され, 上 には炉中心と同心の 形ガイドレール(49 ¾¾され、 上 !Η»(433)の翊« は、上 ISガイドレ ル(4 1)上を 動する車 輪(4 δ 3 , 454) 有し、上 (433)の中 上 支柱(30 2〉 が装着され、さらに、炉内に上下動自在に されかつ 中心と同心 円形ガイドレ一ル(4 24)もその上面に備えた架台(404)と、該架台 (404 )に固定されて遮蔽壁(1 )に対して進退自在に圧接して上 架合 (4 04) 内(1 0)で固定する固定手 (44 0.44 .1 )と *備える 一方、上 支柱(3 0 2)の下端 、上 SB架台(4 04)上のガイドレール (424)上 転動する車輪(4.22)を備えたこと とする第 1項に 記載の装 。 ' 15. 上 下 支持手 (4)が設置され、上 支柱(30 2)の下端 、水平方向に伸縮自在でかつ上 下 (4)に回転自在 装着 され 手段(4 0 3 ,4 03 a) 連拮きれ ことを柃 とする第 2項に記截の装橐 上記柱(30 2 ) 昇降自在の中間支持手 (4 04) 有すること 特 とする第 1 5項 記載の g。 17. ^上部周囲 案内手 を镛え、上 上 支持手 (305 a)の一 は上纪案内手 より保持され、上 上 支持手 ¾の他端 は上記支柱 302) 装着されてなり、上 案内手 ¾は 2本の円状内外ガイドレ ^(41 ,4 2)により構 されも一方、上 支搀手 305 a〉 の上 β—喘 は上 IB各ガイ レ ル(41 , 12)上 転勳すも車輪(4 54,453〉 え、 、上 IS外側ガイドレール(412)は、これ 対 す 上 β車輪(4 S 3) 上から支持し、内側ガイ レ一ル(41 1)は対 車 « 454)も下 ら支 する構成である とも特撖とす 第 1項に 載の装置。 8. 上 (.302 )は、 »蔽¾(1)の & 副支 (30 2 (302 上 上下動自在に装着さ れる とも特 する第 1項 S載の装 。 insufficientOCRQuality