Processing

Please wait...

Settings

Settings

Goto Application

1. JP2020081766 - コンパクト容器

Office Japan
Application Number 2018225985
Application Date 30.11.2018
Publication Number 2020081766
Publication Date 04.06.2020
Publication Kind A
IPC
A45D 33/00
AHUMAN NECESSITIES
45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
DHAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; MANICURING OR OTHER COSMETIC TREATMENT
33Containers or accessories specially adapted for handling toilet or cosmetic powder
Applicants 株式会社吉野工業所
Inventors 下谷 和彦
Agents 杉村 憲司
杉村 光嗣
片岡 憲一郎
Title
(JA) コンパクト容器
Abstract
(JA)

【課題】受皿部材と容器本体との間に衝撃吸収部材が配置された機能を維持しつつ部品点数を削減することが可能なコンパクト容器を提供する。
【解決手段】本発明のコンパクト容器20は、固体物を固定する受皿部材12と、受皿部材を収納する容器本体13と、容器本体を開閉可能な蓋体14とを備え、受皿部材と容器本体との間に衝撃吸収部材15が配置されたコンパクト容器20であって、衝撃吸収部材15は、受皿部材を外側から囲む周壁15aと、周壁の下端部を閉塞し受皿部材を下方から覆う底壁15bとを有し、容器本体は、蓋体と容器本体との係合を解除可能なフックピース18を有し、衝撃吸収部材は、少なくとも一部が弾性部材で形成されており、蓋体に当接して蓋体が開放される方向に付勢する蓋体付勢部15j、又はフックピースを外側に押圧するアンロック部材付勢部15kの少なくとも一方が一体形成されていることを特徴とする。
【選択図】図4

Also published as