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1. WO1992016871 - PROJECTION TYPE DISPLAY DEVICE

Note: Text based on automatic Optical Character Recognition processes. Please use the PDF version for legal matters

[ JA ]

誥 求 の 範 囲

1 . 光源 と、光変調手段と、光変調手段で生成 され る像をスクリーンに投射する投射手段と、スクリーンと を有 し、前記投射手段で投射 される投射光の中心光事 ώが 前記ス クリーンに対して斜めに入射する投射型表示装置 において、前記投射手段は、 前記光変調手段で生成 され た 像を台形歪の ある中間像に変換する第 1 の投射光学手 段 と、前 ,记台形歪のある中間像をスクリーン上で台形歪 の ない像に変換する第 2 の投射光学手段とから構成され て なり、前記第 ] 投射光学手段は、互いに平行でない 2 つ のレンズを有することを特徴とする投射型表示装置。

2 . 前記第 1 の投射光学手段の前記平行でな い 2 つ の レンズは、光源側レンズのスクリーン側焦平面とスク リ ーン側レンズの光源側焦平面との交線が、光源側レン ズの主点 とスクリーン側レンズの主点とを結ぶ直線上を 通る ように配置されることを特徴とする請求の範囲第 1 ¾記載の投射型表示装置。

3 . 前記第 1 の投射光学手段は、 互い に平行でな い 少な くとも 2 つのレンズを 2 組以上有することを特徴と す る詰求の範囲第 1 ¾または第 2 項記載の投射型表示装

¾ ο

4 . 光源 と、光変調手段と、光変調手段で生成 され る像をスクリーンに投射する投射手段と、スクリーンと を有 し、前記投射手段で投射 される投射光の中心光軸が 前記 スクリーンに対して斜めに入射する投射型表示装置 に おいて、前記投射手段は、前記光変調手段で生成 され た 像を台形歪の ある中間像に変換する笫 1 の投射光学手 段 と、前記台形歪のある中間像をスクリーン上で台形歪 の ない像に変化する第 2 の投射光学手段と、光調整すな わ ち画質改善を行 う絞り機構とで構成され、前記第 1 の 投射光学手段 は、互いに平行でない 2 つのレンズを少な く とも 1 組有し、前記絞り機構を投射光学手段内に設け た ことを特徴とする投射型 ^示装置。

5 . 前記絞 り機構の位置を前記平行でな い 2 つのレ ン ズの焦平 ώ による前記交線と前記 2 つのレンズの主点 と を結ぶ直線 との交点付近に配置 した詰求の範囲第 4 項 記載の投射型表示装置。

6 . 前記絞 り機構の形状を ¾ -状 にした請求の範囲 第 4 ¾ または第 5 项に記載の投射型表示装置。

7 . ランプとリフレクタとを有し、前記リフレクタ の 出射側の空 にリフレク夕により反射して得られる光 朿分布を略均一 にするための光透過性の光学素子を配置 し た照明装置を す る投射型表示装 。

8 . 前 光学 ^子 の片面 または両面の中央に限られ た 部分が凹面 または凸面に形成されている請求の範囲第 7 項記載の投射型表示装 。

9 . 前記光学 ^子の周辺 の限られた部分の肉厚が次

第に薄くなっていることを特徴とする請求の範囲第 7 項 記載の照明装置を有す る投射型表示装置。

1 0 . 前記光学素子を円錐形 と した請求の範囲第 7 項記載の投射型表示装置。

1 1 . 前記円錐形光学素子 として凸形状の円錐形光 学索子 2 個を配置 した請求の範囲第 1 0 項記載の投射型 表 i ^ o

1 2 . 前記円錐形光学素子を 2 個使用し、 1 つ目の 円錐形光学素子を凸形状 とし、 2 つ目の円錐形光学素子 を凹形状 と して配置した請求の範囲第 1 0 項記載の投射 型表示装置。

】 3 . 前記円錐形光学素子 として両面凸形状の 円錐 形光学素子 1 個を配置 した請求の範囲第 1 0 項記載の投 射型表示装置。

1 4 . 前記円錐形光学素子 と して一面が凸形状で他 面が H形状を 'す る円錐形光学素子 1 個を配置 した請求 の範囲第 : I 0 項記載の投射型表示装置。

1 . 前記円錐形光学素子を 2 個使用し、 1 つ目の P1錐形光学素子を一面凸形状で他面が凹形状 とし、 2 つ □ の円錐光学 ^ 了-を凸形状として配置した請求の範囲笫 1 0 项 ^載の投射型表示装置。

1 6 . 光源 と、光変調手段と、光変調手段で生成 さ れ る像をスクーンに投射する投射手段と、投射手段よ り出射させる投射光をスクリーンに人射させる反射ミラ — と、スクリーンとを有し、前記投射手段で投射される 投射光の 中心光軸が前記ス ク リーンに対して斜めに入射 す る投射型表示装置 において、前記反射ミラ—を複数枚 で構成 し、少なくとも 1 枚以上の反射ミラーを非平面に し たことを特徴とする投射型表示装置。

1 7 . 背面側か ら 角度をなして入射される光像が微 小プ リズムアレーにより正面側に集光される透過型スク リ ―ンを有する投射型表示装置において、前記微小プリ ズム アレーの各プリズム頂角が 4 ◦度以上 5 0 度以下に 設定 されていることを特徴とする透過型スクリーンを有 す る投射型表示装置。

1 8 . 光変調手段 と、光変調手段で生成 される像を ス クリーンに投射する投射手段と、投射手段より出射さ せ る投射光をスクリーンに入射させる反射ミラーと、 ス クリーンとを有し、前記反射ミラ一のスクリーンに入 射 させる最終の反射ミラーと前記スクリーンとを平行に 配 S した投射型表示装置 において、前記投射手段で投射 される投射光の中心光軸が前記 スクリーンに対し入射角 ひ力《 6 0 ° より大きい角度を有することを特徴とする投 射型表示装置。