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1. (JP2007518016) サーモスタット弁装置

Amt : Japan
Anmeldenummer: 2006548256 Anmeldedatum: 12.01.2005
Veröffentlichungsnummer: 2007518016 Veröffentlichungsdatum: 05.07.2007
Veröffentlichungsart : A
IPC:
F01P 7/16
F Maschinenbau; Beleuchtung; Heizung; Waffen; Sprengen
01
Kraft- und Arbeitsmaschinen oder Kraftmaschinen allgemein; Kraftanlagen allgemein; Dampfkraftmaschinen
P
Kühlung von Kraft- und Arbeitsmaschinen oder Kraftmaschinen allgemein; Kühlung von Brennkraftmaschinen mit innerer Verbrennung
7
Regelung oder Steuerung des Kühlmittelflusses
14
bei Flüssigkeitskühlung
16
durch Thermostatregler
Anmelder: アイティーダブリュ オートモーティブ プロダクツ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディト ゲゼルシャフト
Erfinder: ヘルトベルク,カルステン
ベテーア,トーマス
Vertreter: 青木 篤
鶴田 準一
島田 哲郎
廣瀬 繁樹
Prioritätsdaten: 102004002995.4 16.01.2004 DE
Titel: (JA) サーモスタット弁装置
Zusammenfassung: front page image
(JA)

本発明は、主弁の主弁部材がハウジング内に移動できるように取付けられ、バネによって主弁座に押付けられるようになっており、更に、バイパス弁のバイパス弁部材が、ハウジング内でバイパス弁座と協働するように設けられており、伸縮エレメント(DWE)の第一のセクションがハウジングに固定された受台と協働し、主弁またはバイパス弁が選択的に開閉されるように第二のセクションが主弁部材およびバイパス弁部材と協働する形の、内燃機関の冷却回路のためのサーモスタット弁装置に関する。内燃機関の冷却回路をラジエータまたはバイパスによって形成するために、主弁またはバイパス弁は選択的に開閉される。主弁座は、ハウジング内で円錐形座面によって形成される。主弁部材は、軸方向に間隔をあけたピストン型バイパス弁部材と共に弁ユニットを形成し、この弁ユニットが、伸縮エレメントを軸方向凹部で一方向において固定されるように受容する。前記伸縮エレメントの他端は、ハウジングの受台によって支持されており、弁ユニットが、ハウジング内で軸方向に支持された案内コンポーネントによって軸方向に変位できるように案内される。弁ユニットと案内コンポーネントの間で弁バネが作用する。弁バネは、弁ユニットを主弁座の方向に付勢する役目を果たし、弁ユニットと案内コンポーネントが協働する停止部を包含し、このことが、両部分の互いに遠ざかる運動を制限するのに使用される。ピストン型バイパス弁部材は、案内コンポーネントの中空円筒形セクションと協働する。
【選択図】図1