بعض محتويات هذا التطبيق غير متوفرة في الوقت الحالي.
إذا استمرت هذه الحالة ، يرجى الاتصال بنا علىتعليق وإتصال
1. (JP2001513371 ) 自動化送出装置
ملاحظة: نص مبني على عمليات التَعرف الضوئي على الحروف. الرجاء إستخدام صيغ PDF لقيمتها القانونية
【特許請求の範囲】
【請求項1】 a)ハウジングと、b)前記ハウジングに配置され、開口部を有する流体用容器と、c)前記開口部と流体連通して接続される送出管路であって、前記容器から遠位のフロー点における前方端部と、前記容器への近位のフロー点における後方端部とを有し、前記前方端部および前記後方端部が、それらの間に軸と、前方方向および後方方向とを画定する管路と、d)管路を通って容器から少なくとも一方向に流体を送り出すように構成されるポンプとを備える送出装置であって、
対象の検知方向におけるセンサに対する所定の近接に応答して少なくとも1つの点で状態を変化しうるセンサと、
少なくとも1つのセンサ状態を電磁信号に変換する、センサとは別の、またはセンサと一体化したコンバータと、
電磁信号を受け取り、かつ前記装置の操作構成要素に制御信号を送り出すプロセッサと、
を備えることを特徴とする送出装置。
【請求項2】 前記容器が、細長いバレルと、該バレルに配置され、かつ前記容器開口部と可動壁との間の室の境界を定める可動壁とを備えることを特徴とする請求項1に記載の装置。、
【請求項3】 前記室が少なくとも1つの中間壁によって少なくとも2つの室に分割されることを特徴とする請求項2に記載の装置。
【請求項4】 前記管路前方端部が、注射チャンネルの末端であることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項5】 前記管路前方端部が、対象に穿入するように設計されていることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項6】 前記管路前方端部が、針またはカニューレであることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項7】 前記ポンプが、シリンダとピストンとを備えることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項8】 前記ポンプが、電気的に作動されることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項9】 前記センサが、対象からのある距離で状態を変化しうることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項10】 前記センサが、容量性または誘導性の検知要素を備えることを特徴とする請求項9に記載の装置。
【請求項11】 前記センサが、対象と接触する状態のとき、状態を変化しうることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項12】 前記センサが、圧力検知要素を備えることを特徴とする請求項11に記載の装置。
【請求項13】 前記センサが、変位検知要素を備えることを特徴とする請求項11に記載の装置。
【請求項14】 前記センサが、スイッチ要素を備えることを特徴とする請求項11に記載の装置。
【請求項15】 前記プロセッサが、前記センサと前記操作構成要素との間の信号送信ラインであることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項16】 前記プロセッサが、時間対信号の関数を処理するように構成された信号処理回路を備えることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項17】 前記処理が、物理的減衰に対する信号アナログ、較正、物理的ヒシテリシスの提供に対するアナログ、またはそれらの組み合わせの1つを実行することを特徴とする請求項16に記載の装置。
【請求項18】 前記装置が手動キーを備え、前記手動キーが操作されるか、または操作されている場合のみ制御信号を送り出すように構成されることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項19】 前記操作構成要素が、ユーザーにメッセージを発信可能なメッセージ装置を備えることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項20】 前記メッセージ装置が、便宜的に感受可能な信号、視覚信号、ディスプレイメッセージ、またはそれらの組み合わせの1つを送出可能であることを特徴とする請求項19に記載の装置。
【請求項21】 前記操作構成要素が電気機械装置を備え、前記制御信号が電気機械装置を使用可能、または使用不能にするように接続されることを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項22】 前記電気機械装置が、リレー、ソレノイド、電動機またはそれらの組み合わせの1つを備えることを特徴とする請求項21に記載の装置。
【請求項23】 前記電気機械装置が、少なくともポンプを作動、または停止するように構成されることを特徴とする請求項21に記載の装置。
【請求項24】 少なくとも前記管路前方端部が前記ハウジングに対して移動可能に配置され、前記電気機械装置がその移動を開始するか、または停止するように構成されることを特徴とする請求項21に記載の装置。
【請求項25】 前記開始、または停止される移動が、前方および/または後方方向であることを特徴とする請求項24に記載の装置。
【請求項26】 前記検知方向が、前記前方方向に平行である少なくとも1つの成分を有することを特徴とする請求項1に記載の装置。
【請求項27】 前記検知方向が、実質的に、前記前方方向と平行であることを特徴とする請求項26に記載の装置。
【請求項28】 前記センサが、管路前方端部に対して所与の関係で所定の近接を有して配置されることを特徴とする請求項26に記載の装置。
【請求項29】 前記所与の関係が、前記管路前方端部、または前記管路前方端部の前方の所定の近接を有し、それによって、管路前方端部が前記対象に穿入することなく、センサの状態変化が起こることを特徴とする請求項28に記載の装置。
【請求項30】 前記管路前方端部が最前部の位置にあるとき、前記所与の関係が、前記管路前方端部の後方の前記所定の近接を有し、それによって、センサ状態変化が、対象への管路前方端部穿入状態で起こることを特徴とする請求項28に記載の装置。
【請求項31】 前記管部前方端部が最後尾位置にあるとき、前記所与の関係が、前記管路前方端部、または前記管路前方端部の前方の所定の近接を有し、それによって、センサが対象への前記所定の近接にあるとき、対象への管路前方端部穿入が起こることを特徴とする請求項30に記載の装置。
【請求項32】 前記センサが、前記管路前方端部と前記所定の近接位置との間の少なくともある間隔にわたって延長する可動部分を備え、また前記可動部分のため後方に移動された位置でセンサの状態変化が起こることを特徴とする請求項28に記載の装置。
【請求項33】 前記可動部分が、前記管路の少なくとも一部をおおうカバーとして設計されることを特徴とする請求項32に記載の装置。
【請求項34】 前記センサが、前記ハウジングに対して固定された、前記所定の近接位置に配置されることを特徴とする請求項1から33のいずれか一項に記載の装置。
【請求項35】 送出装置に方向づけする方法であって、前記送出装置が、a)ハウジングと、b)前記ハウジングに配置され、開口部を有する流体用容器と、c)前記開口部と流体連通して接続される送出管路であって、前記容器から遠位のフロー点における前方端部と、前記容器への近位のフロー点における後方端部とを有し、前記前方端部および前記後方端部が、それらの間に軸と、前方方向および後方方向とを画定する管路と、d)管路を通って容器から少なくとも一方向に流体を送り出すように構成されるポンプとを備える送出装置であり、前記方法が、
a)前記装置の基準点に対する中実または半中実対象の近接を検知することと、
b)前記近接を表わす電磁信号を生成することと、
c)制御信号を発信するために電磁信号を処理することと、
d)前記制御信号で前記装置の少なくとも1つの操作構成要素を制御することと、
を備えることを特徴とする方法。
【請求項36】 前記検知ステップが、前記対象とセンサ部分との接触を含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項37】 前記検知ステップが、前記基準点に対してセンサ部分を移動することを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項38】 前記基準点が、前記管路前方端部であることを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項39】 前記ポイントが、前記ハウジングに対して固定されることを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項40】 前記生成される電磁信号が、実質的に、オン/オフ信号、または特有の過渡信号、すなわち所定の近接値で変化する信号であることを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項41】 前記処理ステップが、前記操作構成要素への前記信号の適応および/または送信を含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項42】 前記処理が、時間対信号の関数を得て、それを処理するステップを含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項43】 前記処理が、物理的減衰に対する信号アナログ、較正、物理的ヒシテリシスの提供に対するアナログ、またはそれらの組み合わせの1つを実行することを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項44】 前記処理が、前記電磁信号が所定の特性を有する場合のみ、制御信号を発するステップを含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項45】前記所定の特性が、所与時間のもとに持続または繰り返し信号であることを特徴とする請求項44に記載の方法。
【請求項46】 前記処理が、結果が肯定の場合のみ、セルフコントロールを行い、かつ制御信号を発するステップを含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項47】前記処理が、前記電磁信号が所定の大きさまで変化したとき、制御信号を変えるステップを含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項48】 前記処理が、前記装置の手動キーが、さらに、操作される場合のみ、前記制御信号を発するステップを含むことを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項49】 前記制御される操作構成要素が、ユーザーにメッセージを発信可能であるメッセージ装置を備えることを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項50】 前記制御されるメッセージ装置が、便宜的に感受可能な信号、視覚信号、ディスプレイメッセージあるいはそれらの組み合わせの1つを送出可能であることを特徴とする請求項49に記載の方法。
【請求項51】 前記制御される操作構成要素が電気機械装置を備え、前記制御信号が、電気機械装置を使用可能、または使用不能にすることを特徴とする請求項35に記載の方法。
【請求項52】 前記制御される電気機械装置が、リレー、ソレノイド、電動機あるいはそれらの組み合わせの1つを備えることを特徴とする請求項51に記載の方法。
【請求項53】 少なくとも前記管路前方端部が、後方位置と前方位置との間で前記ハウジングに対して移動可能に配置され、前記電気機械装置が、前記移動を開始、または停止するように構成されることを特徴とする請求項51に記載の方法。
【請求項54】 前記対象が前記管路前方端部、または前記管路前方端部の前方に近接している場合のみ、前記始動、または停止が実行されることを特徴とする請求項53に記載の方法。
【請求項55】 前記電気機械装置が、少なくともポンプを作動、または停止するように構成されることを特徴とする請求項51に記載の方法。
【請求項56】 前記対象が前記管路前方端部、または前記管路前方端部の後方に近接している場合のみ、前記始動、または停止が実行されることを特徴とする請求項55に記載の方法。
【請求項57】 a)ハウジングと、b)前記ハウジングに配置され、開口部を有する流体用容器と、c)前記開口部と流体連通して接続される送出管路であって、前記容器から遠位のフロー点の前方端部と、前記容器への近位のフロー点の後方端部とを有し、前記前方端部および前記後方端部が、それらの間に軸と、前方方向および後方方向とを画定する管路と、d)管路を通って容器から少なくとも一方向に流体を送り出すように構成されるポンプとを備える送出装置であって、
前記管路前方端部に配置される針と、
前記針の少なくとも軸方向の延長をおおって配置され、かつ前記針に対して実質的に軸方向の通路に沿って移動可能である針カバーと、
前記通路に沿って所定の位置にある前記針カバーの存在に応答して少なくとも1つの点で状態を変化しうるセンサと、
前記センサの状態の少なくとも1つを電磁信号に変換する、前記センサとは別の、または前記センサと一体化したコンバータと
を備えることを特徴とする送出装置。
【請求項58】 請求項1から56の特徴のいずれか1つを特徴とする請求項57に記載の送出装置。